イタリア式交通安全ゲーム 無料ダウンロードできる
フェラーリ!アズーリ!長靴!パスタ!ジェラート(ジェラードはイングランド)
!一度は訪れてみたい国
イタリア!ということでイタリア式交通安全ゲームの話題を・・・。
行ったことのある外国はアメリカ(しかもハワイ州)のみという私が言うのもなんですが、イタリアはステキな国ですよね。とても無責任ですがイタリアの何がステキかは観光協会などの情報をチェック

イェイ

ちなみに名古屋市港区には
イタリア村なる施設があり、そこに行ったことはあります。ステキな国でした・・・。
ところでイタリア式交通安全ゲームというコトバ自体が初耳ですが、どうもイタリアの街並を探検しながら交通安全を学ぶモノらしいです。子供向けということですので、面と向かって真剣に取り組むというよりはリラクゼーション的なモードで体験してみてはいかがでしょうか

イタリア語のみとのことですので、イタリア語講座で勉強中の方におかれましては実地研修ということでLet's try
ところで、ゲームのストーリーですが、
【主人公が地下鉄内にバッグを忘れたことから、中に入っていたコンサートチケットを再購入すべく、キオスクを探しまわる】というもの。
うーむ。面白そう・・・

んっ

ちょっと待てよ。
地下鉄にバッグを忘れる。この第一工程は良しとしましょう。
そのバッグの中にコンサートチケットが入っているのもありそうなハナシ。
その次
@はなっからバッグの捜索は断念しているワケですな。
A再購入するお金は身に着けているのにチケットはバッグの中なのか。
Bキオスクって探し回らなければ見つからない施設なのかしら。
開演まで時間がない!友達に借りることもできる!日本で言うキオスクとは違うかも!
そう考えれば普通だし、そもそもオトナの屁理屈なので聞き流していただくとして・・・。
私、こう見えてもよく子供に絵本を読み聞かせたりするんですが、その時、オオカミと言えども木の家(これ次男の家です)を一息で吹き飛ばせる訳がないとか、オオカミの煙突からの侵入(これ三男の家です)に気付いてから火をおこして熱湯を沸かしてオオカミをやっつける時間はないはずだ(三匹の子ぶたより)などという屁理屈を言って嫁にこっぴどく怒られます。子供の夢を壊すなってことでしょうね。
オトナは現実を直視する癖がついてて嫌だね。って言ったらアンタだけでしょっ

ですって。
交通安全ゲームから話が大きく脱線しており、しかもこのまま終わるんですが、この交通安全ゲームの素晴らしさって皆さんに伝わってますでしょうか

お察しの通り自信はありません
実は当研究所にはこの類について語らせたら右に出る者はいない
プロフェッサー
(ちなみに交通安全の権威ではなく、パソコン関係の権威です)がおりますので、一度体験してもらおうと思います。
私の拙い説明(説明のせの字もありませんでしたが)をご覧いただき、関心をお持ちになった方がいらっしゃれば是非ご意見、ご感想をお教えいただければと思います。
交通事故は他人事ではありません。当事者意識を持たなければ事故は減りません。加害者にならないことを意識するのは勿論ですが、
被害者になる可能性もゼロではありません。自己防衛も必要ですし、周囲をよく見て
自分勝手な行動を慎むことによっても事故の抑止力にはなると思います。と会社から指導を受けております。
車は便利な道具であり、人の気持ちや生活を豊かにしてくれる存在です。それと同時に凶器にもなり得ます。クルマに関する仕事をしている以上、交通安全については常に意識を持って行動しようと再確認してコメントを終了したいと思います。