GooPassportの相場情報でおなじみの自動車総合研究所の各所員が気になるクルマニュースを解説していきます。

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アルプスの美少女・ハイジ  2007年03月28日(水)
ジュネーブモーターショー07】アルプスの美少女写真蔵その1

【ジュネーブモーターショー07】アルプスの美少女写真蔵その2


【ジュネーブモーターショー07】アルプスの美少女写真蔵その3

  
  色が白く 彫りも深く 笑顔もキュート
  私が男性なら放っときません!!
  美しい まさに美しいデス
 

  そんな世の男性の視線を独り占めしている美女達が
  スイスジュネーブに集結していました。
 
  ジュネーブモーターショー07が一般に先駆け
  3月6日にプレス向けに開幕し、一般向けには
  8日〜18日まで開催されました。
  
  マセラティの新型クーペや超軽量のオープンカー
  ダッジジャガーのスペシャルモデルなどが
  公開され、クルマも人も美しい
  ショーが開催されました。

  クルマの展示だけではなく、メーカーそれぞれの
  プレスによるカンファレンス(会議・協議)も行われ
  永世中立国ならではの特色を出せたのではないでしょうか。

  残念ながらジュネーブモーターショーには行けなかった方々
  諦めるにはまだ早すぎます。
  3月27日〜4月20日まで上海で2007年上海国際モーターショー
  が開催されています。
 
  西ヨーロッパはちょっと(かなり
  遠く、渡航費もかさみますが
  同じアジアの上海なら、すぐそこ
  やろうと思えば、日帰りもできちゃいます
  
  ヨーロッパのスレンダー美人のあとは
  アジアの神秘的な美女はいかがでしょうか
  

  
  
  
 


  続きを読む…  
ボートのある生活  2007年03月26日(月)
【ボートショー07】ヤマハのモーターボートに見学者殺到
【ボートショー07】トヨタ、マリン事業を4-5年後に黒字化へ
【ボートショー07】日産マリーン、今年は昨年の2割増を目指す



唐突ですが、海といえば。

広くて、
深くて、
穏やかで、
伸びやかで、、

時に激しく。


そんな人間になりたいと思っております、
Goo総研 中山です。
こんにちは


さてさて、
自動車業界のビッグイベントの1つ、
ジュネーブモーターショーが
3月8日から18日まで開催されて、
未来を感じられる様々なコンセプトカーが発表されたのも
記憶に新しいところ。


実はその裏の3月15日〜18日、
インターナショナルボートショーなるものが
開催されていたようです。
in 横浜みなとみらい

私は生まれも育ちも静岡県は浜名湖の脇の地域なので、
海と船のある生活は馴じみ深いのですが、、

恥ずかしながら、
マリン事業にトヨタ日産が携わっていることを
知りませんでした

 


クルマではトヨタの独壇場に近いですが、
ボートの世界ではちょっと違うよう。
YAMAHAが大人気なんですねぇ。

同じ乗り物でも、業界勢力が違って、
不思議で面白いです。

「Goo モーターボート」とか出来たら、
見る人いるのかな?

車、バイク、と乗ったら、次はボート!
なんてのも乙かも

個人的には、船舶免許とって、
水陸両用車に乗ってみたいです


ところで、今週末にも乗り物の大きなイベントが!
それは、東京モーターサイクルショー

春休みの最後の日にいかがですか?
私も行きます。 楽しみ!!




  続きを読む…  
ブランドイメージの確立に向けて  2007年03月24日(土)
【CX-7 デザインフォーラム】トークセッション

一度後退した桜前線が
また戻ってきつつある暖かい今日この頃
みなさんいかがお過ごしでしょうか?

さて、「桜」と言えばルイヴィトンが伝統のモノグラムに
桜のデザインを配したランナップを展開したことは
記憶に新しいと思いますが
そもそもルイヴィトンのような確固たるブランド力の構築
を行うにはどうしたらよいのでしょうか?

今、自動車業界においてもブランドイメージの確立
というのは最優先事項に挙げられるような重要な課題
今日は、そんな業界の中でも特に「ブランド」に関して力を
入れているな〜と感じさせられるメーカー『マツダ』の
取り組みをご紹介したいと思います。

その取り組みは、
2006年12月に発売されたニューモデル・マツダCX-7
のデザインを行ったデザイナーとのトークセッション☆



自動車のデザインとは実に奥深く、美的センスに訴え
ながらもプロダクトとしての様々な用件に答えなければ
ならないシビアな世界。そこには必然的に企業哲学という
ものが反映されてしまうもの。自動車は高額商品だけれども
その購買意思決定要因の80%を担うのはその車の
「デザイン」だなんて言う評論家方もいるほどです。

つまり、自動車業界においてデザイナーとは必然的に花形職
でありまた、職務の性質上秘密のベールに包んでおきたい
存在でもあるところ、一般客(おそらく)を招いたトークセッション
を行ってしまうとは・・他ではなかなかなされていない試み
ではないでしょうか

さて、こんな取り組みが結果どんな変化をもたらすか
それはマツダというメーカーの車造りに対する姿勢を
世間に広めることにつながり、やがてマツダというメーカーの
ブランドイメージになっていくのではないかと
そんなことを思う今日この頃でした♪






   
207日本導入!  2007年03月22日(木)
【プジョー 207 日本発表】206 に8年ぶりの後継
【プジョー 207 日本発表】CC と GTi は夏? その他も続々と

プジョー207がついに日本導入されます
ヨーロッパでは昨年1月に発表されていたのですが、ようやく待望の日本デビューを果たしました


 デザインは、206のイメージを失わないままに、限られたスペースの中でヘッドライトとグリルを大きく拡張してダイナミックな表情を作っています。
表情だけでなくサイズアップもしていることで、よりプレミアム感が高まっています。
今回販売開始になったのは3ドアモデルのみで、5ドアモデルは追って5月のデビュー予定。さらにクーペカブリオレのCCやスポーティグレードのGTiもデビューを控えています
フランス流デザインのエスプリ、いかがでしょう?



   
タイヤの開発って、、、。  2007年03月16日(金)
横浜ゴム、トラック・バス用環境ブランド「ZEN」を立ち上げ

横浜ゴムからトラック・バス用タイヤの新ブランド
「ZEN」が立ち上がるそうです


各メーカーからいろいろなタイヤのブランドが
立ち上がっていますよね。
普通にクルマに乗っていると気が付かないことも
多いですが、タイヤを替えるとえらい違うなぁと
ふと気が付くこともしばしば。


そうそう、私はうら若き高校生の頃、自転車通学をしてました。
片道10キロくらいあったので、タイヤがすぐに
磨り減ってしまうんですね。

それで、年に1回ぐらいはタイヤを交換してた
のですが、磨り減ったタイヤから新しいタイヤに
替えたときの軽快さは今も記憶に新しく残っています。
(↑本当はかなり昔の話、、、、)。

タイヤは燃費に効くとその頃からすでに実感してました。


タイヤの開発って材料やカタチの改良とか
基本的にはとても地道なのだと思います。
でもとあるエキセントリックなタイヤの開発を
小耳に挟んだことがあります。

あるタイヤメーカーのエンジニアがタイヤの騒音に
関する数式を眺めていたときです。
その数式のある変数をいじると急激に騒音が
小さくなることを発見したそうです。

早速それを基にタイヤを作ったところ、
見事騒音が小さくなったそうです。


日本のクルマってそんな革新と地道な改良が
バランスよく混合された日本が誇るべき工業製品。

だから私はクルマが好きですね


   
飛行車  2007年03月15日(木)
2007年度国内全需予想、3年連続マイナスの見通し


クルマを買いたい!と思うときはどんな時ですか?

私なら、街中を駆け抜ける素敵なクルマを見かけたとき
ショールームのクルマを見て、『!?、写真でみるよりイイ!』と思ったとき
カサばる買い物をしたとき、土日や連休、雨の日、モテたい日、、、

実行に移すかは別としてクルマを欲しいと思う瞬間は色々ありますよね。


でも結局買わないんですよ。お金がないから。。。


クルマを欲しいと思う理由も色々ですが買わない・買えない理由も
それぞれですね。
『若者のクルマ離れ』と一口にいっても離れた理由は
その人を取り巻く環境によって色々なのかと。

来年のクルマ需要は今年を割り込むそうです。予想ですが。

クルマの魅力が下がっているなんて決して思いませんが、
優先順位が下がっているのは否めないのかなと思ったります。
単純に景気が上向けばクルマ需要が伸びるという環境ではないなと

テレビが薄くなったようにクルマにも劇的な変化が求められているんでしょうか。
例えば、空を飛ぶとか、、、

楽しくてお手頃なクルマが増えると良いなと思います


  続きを読む…  
夢が見れれば・・・  2007年03月13日(火)
若者のクルマ離れ…「VAIOカー」や「MacCar」は売れるか

クルマ好きの皆さんには
縁の無い話かもしれませんが・・・

近頃クルマにおカネをかけない若者が
増えているようです


クルマ=移動する手段と考える人が増え、
他のレジャーなどにおカネをまわして
クルマを買う人が減ったといわれています。

他にもたくさん要因はありそうですが
大多数の人たちにとって
クルマが憧れから身近な存在になったことが
大きいのでは?
と個人的にはにらんでます。

このM1、F1層と呼ばれる20−34歳の人たちへの調査によると
”スタイリッシュ”で、”リフレッシュできる”クルマが
求められているみたいです。


他にも
この記事の会社の関連の調査なんかを見るとオモシロイ


スタイリッシュなクルマと一口に言っても
モーターショーに出ているほどトンガっていると
乗る人を選びすぎて
売れづらいだろうとも思いますし。

ただ
今のミニバン中心のラインナップだと
実用的過ぎて少し物足りないなぁ
と思うのも事実。

販売ランキングの中心はミニバンとコンパクトなので
戦略としては当然と言えば当然ですが・・・。

将来への不安が大きくて、夢を見づらい世の中です。
だから、なかなか大きなおカネは
使いづらいのかもしれませんね


実用性を重視するクルマ選びから
夢を見せてくれるクルマ選びへ

ぜひクルマ業界から
夢を広げていきたいもんです


   
着せ替えは人形だけのものではない時代到来☆  2007年03月08日(木)
驚きの早業、クルマが30分で大変身…建築・建材展

ハロ〜 あにょはせよ〜 にぃはぁ〜お
ボンジュ〜ル こんにちわ〜
みなさん

Goo総研No.1マブイオトコのブログへようこそっ

そんなマブイ私は服装へのこだわりも人一倍ですが
ご主人がいくら着飾ってもご自慢の愛車はいつも同じ装い・・

これじゃあ正直ツ・マ・ン・ナ・イ

半ば諦めかけていたんですが・・・

ありました ありましたよっ

バービー あるいは リカちゅあんよろしくの着せ替え人形ならぬ
着せ替え車 ←これじゃカッコ悪いか じゃあ 着せ替えカー

3Mが出したカーフィルムは
俗にいうスモーク(窓ガラスに貼る)じゃあなくて
外板ボディにぴたっと貼っつけるタイプ

これによって自慢の愛車は気分に応じて着せ替え可能

なーんて
さすがにそこまでお手軽ではございませんが
今まで愛車のカラーリングを替えるには「全塗装」と言って
その名のごとくボディ全面を塗り直すしか方法がなかった
それも単一色。

友人の父はボディペイントといって車のボディに
絵を描いてくれるサービスをやっていましたが
これも一度やってしまうと気軽に後戻りできない

しかし3Mのフィルムを使えば
ボディの色を替えることはもちろん、好きな柄を
プリントすることもできるんです
そして飽きたら剥がせばOK
作業時間は30分

それに、傷んだ車の傷はフィルムを貼ることでわからなくなるし
傷のない新車に貼っておボディを守る効果が期待できる

これってよくなくなくない

さてそのお値段は

3,000円/平方メートル
その他、印刷&貼付け費
−−−−−−−−−−−
合計 400,000円
三菱 i クラスの参考金額)

さあみなさんもぜひ愛車の着せ替え
体験してみてください



   
ダイハツ100周年…史料展示館 ヒューモビリティワールド を新設  2007年03月06日(火)
こんにちわ。GOO総研の松井です。


ダイハツ100周年…史料展示館 ヒューモビリティワールド を新設



ダイハツ工業が3月1日に100回目の誕生日を迎えました。


創立100年…長い長い、気の遠くなるような時間です。




100周年を迎えた3月1日の同社のプレスリリースによると、

創立100周年の取り組みのひとつとして、

史料展示館
『Humobility World(ヒューモビリティ ワールド)
〜人とクルマの発見ワールド〜』

を5月7日に開館する予定、とのことです。




この展示館、「人・家族に優しい」「地球に優しい」
自動車づくりをテーマに、体験型展示を中心とする
「楽しみながら学ぶことのできる施設」
として公開する、とのことです。


各階の展示テーマをニュース記事を引用すると、

2階は同社のはじまりである発動機から初期の車までの姿を紹介。
創立初期の発動機「LH−25型」や自動車製造の初期型となる
「三輪自動車」などを展示。

3階は過去の車両展示により、現在でも色あせない価値を伝える。
日本の高度経済成長期に、街のヘリコプターと呼ばれ活躍した
『ミゼット』や、東京オリンピックの年に、オリンピアより聖火コースを
完走した『コンパーノベルリーナ』などを展示。

4階は未来のモビリティの可能性と夢を子供から大人まで
分かりやすく伝える。未来のモビリティを伝える映像と
サイエンスショーを組み合わせた「ヒューモテック ラボ」や、
未来のモビリティ技術を体感できるドライビングシミュレーター
などを展示。




場所は大阪府池田市ダイハツ町にある本社社屋のとなりです。


お近くにお住まいの方も、そうでない方も、

ダイハツの歴史に触れに出かけてみてはいかがでしょうか。




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“We do COMPACT.” 


皆さん、よく耳に馴染んだフレーズではないでしょうか。


そうです。ダイハツがこれまで企業スローガンとして掲げ、


企業テレビCMなど、多くのシーンで発信されてきたメッセージ。


ダイハツといえば、“We do COMPACT.” ですよね。

すっかり定着したこのフレーズ、これは今から10年前、

創立90周年を迎えた1997年に掲げたスローガンなんだそうです。


「D」の文字を象(かたど)ったおなじみのロゴマークも、

コーポレートマークとして設定したのは僅か10年前だそうです。

ダイハツのクルマは、モデル毎にエンブレムを設定せず、

全ての車種の前後に統一したロゴマークを使っていますよね。


ダイハツはブランドイメージを浸透させるのが上手なんだなあ、

とホントに感心してしまいます。

ずっと前から使われていたような気がするマークやコトバたち。


そして、そう、思わず叫びたくなるのは、あのコトバですよね。

「ワンダフルスモール、ダイハツ!!」



※「ワンダフルスモール」は、クルマという商品に込めた想いをわかりやすく、
かつ伝えやすくしたキャンペーンワード、という位置づけだったそうです。






そんなダイハツの、100周年を迎えて設定されるキーワード、

新しい企業スローガン(グループスローガン)は、

「Innovation for Tomorrow」 なんだそうです。


スモールカーで世界をリードする100年企業。

ダイハツの次の100年間、ダイハツのInnovation (革新)に、

大いに期待して見て行きたいものですね。



ダイハツオフィシャルサイト内  「100th Anniversary」
http://www.daihatsu.co.jp/100th_anniversary/index.htm



   
奇数はスポーツ?  2007年03月02日(金)
【ジュネーブモーターショー07】アウディの新型クーペ、A5 発表


●最近めっきり見なくなった物

・ブラウン管テレビ
・ビデオデッキ
・アンテナのある携帯電話
・PDA(携帯端末)
・レーザーディスク
・フロッピーディスク
・デジタル腕時計
・文字が緑色に光る電卓
・ダイヤル式電話
・ゲーラカイト
・ルービックキューブ
・、、、

見かけなくなったものには、技術が進歩して新しいものに切り替わったもののほかに、
技術とは別に、受け入れられなかったり、流行で、廃れてしまったり、、、

とはいえ、我が家には結構残ってたりしますけど。


車の世界にもこのように見かけなくなったものがありますね。
そう、国産クーペ車種です。

新車で買えるクーペはこんな感じです。
Goo-net>TOP > 新車 > ジャンル別検索:「クーペ」


国産車を探すと「フェアレディZ」「スカイラインクーペ」「RX-8」しかないじゃないですか。

まあ、オープンを含めるともう少し増えるのですけど、まあ微々たる物ですね。
いずれにせよ、クーペにとって氷河期。



それに対して、輸入車はたくさんありますね。もう選び放題。

そんな中、新たな仲間が増えそうです。

●アウディA5●


格好いいじゃないですか。
このルーフからリヤに流れるラインがとてもきれい。
リヤに乗る人物事も考えてルーフを後ろまで伸ばして、ウィンドウにかけてスムーズにおろし、トランク

リッドを短くしてる。なのに不自然な形になっていないのはさすがですね。

●本国でのラインナップ
1.8FSI(170bhp=125kW)ガソリン
3.2FSI(265bhp=195kW)ガソリン
2.7TDI(190bhp=140kW)ディーゼルターボ
3.0TDI(240bhp=176kW)ディーゼルターボ

1.8TFSI(170bhp=125kW)ガソリンターボ(秋に追加)

アウディのディーゼルは、昨年ルマンで優勝しましたしね。ディーゼルエンジン初の優勝。技術力の高さを全世界に示しましたね。

ご存知クワトロ(4WD)もほとんどの車種で用意されるとの事。いいじゃないですか。

ベースはA6でしょうか?A4ではなさそうですね。
全長4.63mってなってますし、内装のダッシュボードの配置など見てもなんとなく似てますね。

▼A4

▼A5

▼A6


しかし、なかなかな高級感、いいですね、見てるだけで欲しくなってきます。


さてそんなA5、よりスポーティ(というか超スポーツ)のS5もありますね。
●アウディS5●


●ラインナップ
V8・FSI(354bhp=260kW)

やはり”エグサ”はなかなかなもの。
メルセデスのAMGBMWのM、アウディのSと語られるように、なりつつありますね。


しかし、ドイツメーカーの車名のつけ方は個性があったいいですね。
・メルセデス  アルファベット(例:Sクラス
BMW     一桁数字 (例:5シリーズ
アウディ    アルファベット + 一桁数字(A6)
・VW      ペットネーム(ゴルフ)
ポルシェ    数字3桁(911) or ペットネーム(ボクスター

これまでのアウディは偶数番号がセダン・ワゴン系で、3がハッチバック、7がSUVときていて、今回のクーペが5なので、奇数はスポーツ系、ということでしょうか。

だとしたら、そのあたりはBMWと逆なのも面白いですね。(奇数がセダン系、偶数がクーペ系)
もう意地の張り合い。見ていても面白いですね。

没個性化が進んできている国産車ですが、アウディを含め輸入車勢には、これからもどんどん個性的なものを出し続けて欲しいですね。


   

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