完結編というか追記編です。ブツ切りでどうぞ〜
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まず、朝コンビニで休憩していたら
R1000の人と一緒になりました。
そこで思ったこと
「Γと今のGSX-R1000って対極じゃね?」
尖ったカウルの青い4stリッタースーパースポーツ
丸いカウルの赤い2st250レプリカ
どうでしょう?なんか良い感じに対比できているなとフト気付きました。
この場合、二台の間で大きく性質が異なっていては困るんです、ある程度は共通項も持たせつつ、一方大きく異なる部分がいくつか見られるというもの同士の方が対極感を感じます(分かりますかねコノ説明で・・・)
例えば、両者とも
SUZUKIで一つ目のフルカウルという共通項があってこそ、上記の様な見た目の違いが面白く感じられた訳ですよ。
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あ、そうそう最近僕のΓが分裂して二つになりました。
ドン
御免なさい、一台はちろさんのΓです。
ご好意により、走行終了後Γの乗り比べをさせてもらいました。
本当に感謝感謝です。
同じ車種でもぜんぜん違った感じがして新鮮でした。
特にスガヤチャンバーの魅力に惹かれて惹かれてどうしようもない現状です。
音的にもパキパキ感というかキラキラ感があり、とても良い音でした。
帰って値段を調べるとほぼ10万・・・・
年末ジャンボ当たんないかな〜。
まぁ、当たらなくてもΓは大事にしていきますけどね
てなわけで、長々と書いてきましたがデビュー編終了です。
とりあえず、こけずに帰ってこれて良かった良かった
僕も一瞬「これは!」とか思ったんですけどね、僕の場合自走なんでライトをつぶしたら駄目なんですよ、残念ながら・・・。
絶版車はただ消え行くのみの運命・・・、悲しいです
事故って廃車だけは避けねば・・・