私のお気に入り リンカーンタウンカーの紹介です

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タウンカーのエアコン (12/15)
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タウンカーのエアコン [2007年08月21日(火)]
この夏は暑い夏でした

愛車のタウンカーのエアコンのききは最高です

しかし、下に落ちる水の量も半端ではありません

ペットボトル何本もこぼしたくらいに水がでます

アスファルトではなく水はけの悪いカラー舗装の駐車場などでは

暫く駐車しておくと運転席の足元まで水がたまってきます

一度湿気の多いときに水が多すぎて

どこかからもれているのではないかと

心配になったくらいです
台風が近づいてきました [2007年07月14日(土)]
今夜は愛車は地下の駐車場にしまいに行きます

パワーウインドウ不具合 [2007年06月24日(日)]
先日からバタバタしていまして
ブログ更新をサボっていました
ごめんなさい

実は、先月の修理から戻ってきてから1ヶ月で
右側後部座席のパワーウインドウが動かなくなりました

戻ってきたときに近鉄の人が
「もしかすると近いうちに動かなくなる可能性があります」
とあらかじめ言っていたところです

私は、助手席に人を乗せるのが嫌いです

助手席は「デスシート」だと思っています

ですから、出来る限り後部座席に乗ってもらうのですが
そのほとんどが右側の後部座席です

やはり、動かないのは不便

近いうちに修理に出すことにしています




修理から帰ってきました [2007年05月20日(日)]
修理に出していたタウンカーが帰ってきました

報告が遅くなったんですが
わずか3日で治りました

パワーウインドウはスイッチの部品交換

ハンドルを切った時の音はグリスアップ

ファンベルトの交換と
タイヤのローテーションはすぐに終了

ハンドルのオーディオコントロールは
接続しているコンピューターの交換

こんな感じです

ハンドルを切った時の音の件ですが
部品交換になると
25万円程度かかるらしいです

今のところはグリスアップで様子を見ることになりました

次回の車検時にはすべて交換をする必要があるかもしれません

オーディオコントロールの部分の修理は
今回は近鉄モータースが無償でしてくれました

本来であれば部品だけで15万位のものでしょう

結果、タイヤのローテーションと
パワーウインドスイッチの交換
ファンベルトの交換

費用はこれだけで済ませることができ
助かりました
タウンカーの修理 [2007年05月09日(水)]
私のタウンカーはベルトに亀裂が入ってきたのと
ハンドルを切るたびにきしみ音が出る様になったので
修理に行きました

それと、パワーウインドウも不調です

全部で何日かかるかもまだ未定です

代車はリンカーンのLS

加速はすごくいい車です

この車はタウンカーよりも
マニアックでなかなか見かけません

V8・4000CCで燃費が悪いのでも有名です

きっとタウンカーより悪いことは間違いありません



私の一つ前のリンカーンの時には
毎月のように修理に行っていました

アメ車は1回修理に出すと
時間がかかり
もしかすると半月くらいは戻ってこないかもしれません

早く治ってきてほしいものです


ヤナセのフェア [2007年04月08日(日)]
また、今週もヤナセでは展示会があります

今日、行ってみます

クライスラーの関係のチラシがたくさん入っていました

今回は記念品はカバンです

それをもらいに行くだけみたいなことになるのかもしれません
3台の洗車 [2007年04月05日(木)]
今朝から車3台を洗車しました

黄砂の季節に雨が降ると
どろどろになってしまいます

約3時間の大仕事でした
黄砂の季節 [2007年04月02日(月)]
黄砂が舞う季節になりました

この季節は黒や紺の車にとっては
最悪です

せっかく洗車をしてもすぐに汚れてしまいます

ですから
愛車のタウンカー
洗車をしたあと
駅前の地下駐車場にしまったままにしてあります

ベンツも黒で汚れが目立ちます

ですから、この車だけでも
ほとんど毎朝洗車をしなくてはなりません

ほんとうに大変な季節です
リンカーンの霊柩車 [2007年03月17日(土)]
リンカーンタウンカーを霊柩車にしたものがあります

大きく分けると
もともと本国でメーカーに作られた霊柩車と
日本に来てから改造されたものの二つに分かれます

本国からの霊柩車は洋型のいわゆるハースといわれるグレードのもの

日本に輸入した段階では他の輸入車と同様、
ウインカーやテールレンズなどを日本の規格に合うように
少し手直しをするだけの車です

ところが、現在日本で走っているリンカーンの霊柩車は
ほとんどがタウンカーシグネイチャーのロングを切ってのばしてつなげてと
大改造を施したものがほとんどになっています

リンカーンの宮型霊柩車などは当然のことながら
洋型の霊柩車も
そのほとんどが日本で大きな改造が施されているものが多いのです

その方が金額的にも安く上がるからです

向こうで買いたたいてきた車を
日本で改造させてつくりなおす会社が存在します

葬祭業界の展示会などには
いつも車を展示しています

ところが、このような会社は車を改造するのがメインの仕事
そして、お店は全国にあるわけではありません

工場はひとつだけ

故障したらそんなところまでの陸送費だけでもばかになりません

そこへ最近の車はコンピューターでいろんな制御やコントロールがされているので
一度切ってしまったボディや配線は
コンピューターが異常とみなしてしまい
どうしても修理がしきれないという問題が出てきています

そんな車を修理してくれるところがなくて
結局は近鉄モータースになんとか修理を依頼する葬儀社が多くて
近鉄モータースにはいつ行っても
霊柩車の修理が入っています

そのほとんどが近鉄ものではないのです

だから、近鉄モータースでも
どうなおしていいのか
なおしきれない
などの問題でたいへんです

こんな状態では私のリンカーンが故障してもすぐには対応しきれないというのもよくわかります

いわゆる並行ものに関しては修理代金を20割30割増しでもらうべきだと
アドバイスしておきました

それだけ安く買っているんですから
当然のことではないかとおもうのですが・・・

久しぶりです [2007年03月17日(土)]
しばらく仕事が忙しくて

このブログを更新することができませんでした

その後、愛車のリンカーンにも異常はなく
毎日元気に走ってくれています

そう、先日オイル交換をしました

いつも、あっという間に3000キロが過ぎていて
ガソリンスタンドで交換してもらっています

いつの間にか走行距離も75000キロ

これからいろんな異常が出てくるときだと
覚悟はできています

手をかければかけるほど愛着も出てくる車です

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