車に関すること・子供のこと・その日起こったことなど自由に書いています。

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次の地へ! [2006年06月06日(火)]
きのう北海道に降り立ちましたが、訪問先の会社との打ち合わせも無事終了し、今日は次の地東京へ移動です。

これだけみると、自分ができるサラリーマンのような勘違いをします(笑)

さて、千歳空港に着いたはいいですが、縁起悪のいことにチェックイン機械のエラーにあい、搭乗手続きに手こずりました。
(頼むぞA○A…)




無事到着 [2006年06月05日(月)]
飛行機で飛ぶこと一時間半。
爆睡して気づいたら千歳に着いてました。体がイタいし耳がイタい。気圧の変化に慣れてないので少々キツいです。
さらに電車で札幌駅へ。北海道は晴天です。去年の4月に来たときは雪が残っていましたが、6月にもなれば雪のかけらもないですね。

さて、昼飯食べて仕事先へ行きますか!
いざ北海道へ! [2006年06月05日(月)]
約1ヶ月ぶりの更新です。

今日は出張で北海道へ出向きます。微妙に雨が降っていて、自分の雨男加減に今更ながら感服します(´∀`)
ミニカーじゃない本物フェラーリと遭遇 [2006年04月30日(日)]

ここ数回、ローソンのフェラーリミニカーを紹介してきましたが、
今日は本物のフェラーリに遭遇しました。

フェラーリ 575M



今回のローソンミニカーにはなかった車種ですね。

ちなみに、550マラネロから改良が加わり575Mになりました。

V12エンジンのFR。最高時速325km。新車価格約2700万円。
へたすれば360モデナが2台買えます。

いつも思うのですが、なぜこういう車を平気で路駐できるのでしょうか。
『金持ちの余裕』というやつでしょうか。
アルファードを路駐するだけでも心配なのに・・・)

私個人の意見ですが、
2700万出すならランボルギーニ ムルシエラゴを買いますね


一般庶民の精一杯の強がりでした。
おしまい。

ローソンのフェラーリミニカー 総集編 〜ディスプレイケースに収納〜 [2006年04月30日(日)]
ローソンのフェラーリミニカー紹介も7台すべて終わりましたので、
集めたミニカーをディスプレイケースに飾ってみました。


ディスプレイケースはローソン店頭で販売されていたようですが、個数限定商品だったようです。
私が買いに行っていたローソンでは見たことがありません。しかも初めは専用ディスプレイケースがあった事さえ知りませんでした。
なんとなくヤフオクで検索していたところ発見しました。


ケース自体はフェラーリのエンブレムの形と同じになっています。(なかなか凝ってますね。)

また7車種すべての車名シールもついているので、いざ並べてみると感動します。

とてもコーヒーのおまけとは思えませんね。

結局全部集めても3000円掛かりませんでしたので、費用対効果の高いおまけ収集でした。


とりあえず玄関に飾ってあります。

ローソンのフェラーリミニカーそのF 250 GTO [2006年04月29日(土)]

今日は休日なので2本立て。
ローソンのフェラーリミニカー紹介 第7弾

第7弾

『250 GTO(1962)』

サーキットのヒーロー



250GTシリーズの最高峰のスーパーカー。サーキットでも”ヒーロー”の資格を得て数多くのレースでタイトルを獲得。心臓部はF1で鍛えられ、ボディーデザインはピニンファリーナ仕立の美しい姿。実車はわずか39台しか生産されていない歴史的名車。

フェラーリ250 GTOは、1962〜64年の3連続ワールド・チャンピオンシップに輝いた名車である。
ピニンファリーナのデザインをスカリエッティ(フェラーリお抱えの工房)が製作した。その流れるようなボディーラインの美しさは、永遠に語り継がれる。
忘れ得ぬフェラーリレーシングの象徴としてテスタ・ロッサのエンジンを搭載し、39台が生産されたといわれる。
チャンピオンシップへの参加は、大量生産されたスポーツカーに限られており、レースへ出場する為には、一定基準の量産車であることが必要であったはずだが、それもフェラーリの執念と駆け引きのうまさが成しえた技といえるであろう。
(引用:付録のペラ紙)
ローソンのフェラーリミニカーそのE Dino 246 GT [2006年04月29日(土)]
ローソンのフェラーリミニカー紹介 第6弾

第6弾

『Dino 246 GT(1969)』

もうひとつのフェラーリ


エンツォ最愛の息子、アルフレディーノは白血病であまりにも短い24年の人生で永眠、その後、彼が残したエンジンの構想を具体化したV6ユニットの名前を「Dino」と名付けた。ボディラインは非常に美しく、デザイナー・ピニンファリーナの最高傑作といわれる。

エンツォ最愛の息子、アルフレディーノは次期スポーツカーに搭載すべく、コンパクトな設計の6気筒エンジンの研究・開発に乗り出したが、その完成を見ずに24年の短い人生を終えた。これに胸を痛めた父エンツォ氏は、その開発を続行し、それに見合う最高の美しさを持つピッコロボディ(小さな車体)を与えた。
ピニンファリーナがデザイン、スカリエッティ(フェラーリお抱えの工房)で製作。こうして1960年代後半にできあがったのが、フェラーリ社初のV型6気筒2000ccエンジン搭載「Dino 206 GT」であった。後に排気量が2400ccに拡大され「Dino 246 GT」となる。
(引用:付録のペラ紙)
【大発見!!】ヤフーの検索で2番目表示!! [2006年04月24日(月)]

ローソンのフェラーリミニカーの紹介ブログを書いていて発見

ヤフーの検索で、「ローソン フェラーリと検索すると、検索結果の2番目にこのブログが出ます!!

これってスゴくないですか?
SEO対策万全じゃないですか!!

ちょっと感動


でも、今だけかな・・・・。( ̄ー ̄;A
ローソンのフェラーリミニカーそのD 512BB [2006年04月24日(月)]
ローソンのフェラーリミニカー紹介 第5弾

第5弾

『512BB(1976)』

速く走るためにだけ生まれた



当時のフェラーリの最高峰として「BB」ベルリネッタ・ボクサーの呼び名は永遠で、スーパーカーブームの火付け役となった。スーパーカーの基準を一新し、理想のバランスを求めてミッドシップの12気筒水平対向エンジンを搭載した、まさにボクサー。

1976〜1981年、フラッグシップカーとしてフェラーリ512BBが登場。時速302kmは当時の世界最速であった。512とは排気量5000ccクラスの12気筒エンジン、(B)ベルリネッタとはクーペ、(B)ボクサーとは水平対向型のエンジンである事を指す。その血統は、1970年に登場したF1マシン、フェラーリ312BBのエンジンにあり、F1マシンでV12気筒エンジンを水平対向で搭載したアイディアをそのままGTカーに持ち込み、「ベルリネッタ・ボクサー」として世に送りだしたのである。
1974年にフェラーリ365GT4BBとしてデビュー、その後1976年にフェラーリ512BB、1981年にフェラーリ512BBiとチェンジしつつ、巧みに「世界一」を保ちつづけた。
(引用:付録のペラ紙)
ローソンのフェラーリミニカーそのC Testarossa [2006年04月22日(土)]
ローソンのフェラーリミニカー紹介 第4弾

第4弾

『Testarossa(1984)』

80年代後半から時代を築き夢を与え続けた



1980年代後半から1990年代にかけては、まさしく「テスタロッサ」の時代であった。一度見たら忘れられないインパクトのあるゴージャスなスタイリング、卓越した性能、レーシング・モデルの名を冠したフェラーリの忘れられない1台といえる。

スーパーカーブームで人気を博した512BBの後継モデルとして、1984年かつての名車の名前を復活させ登場したテスタロッサ。最高290km/h。
87年マイナーチェンジ、92年に512TR、95年にF512Mと変化しつつ98年まで生産される。
前身である512BBが、シンプルで実務的に感じられるほど変身を遂げたフェラーリ・ベルリネッタシリーズ。エンジンの両脇にラジエターを置いた為、前後のトレッドが大きく異なり、特にリアサイズは全幅2m程もある。ドア部分には5枚のフィンが並ぶエア・インテークがあり、一度見たら忘れられないインパクトのあるスタイリングといえよう。
(引用:付録のペラ紙)


個人的には、リトラじゃないF512Mが好きです。
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