先日ツーから帰えりZEPにカバーをかけていると、
「おと〜しゃんのながくつ?」
とウチのチビ助(ぶちょう)がブーツに興味を示した様子。
手にとって繁々と眺めたり中を覗いてみたりしているうちに、
「おと〜しゃんのながくつ、
くしゃい!(。>_<。)」
く、臭い? ・・・・・・・


それ、まだ新しいんだよ?新品だよ?
それでも
「
おと〜しゃんの足、くしゃい!(。>_<。)」
・・・・・・・


いや、だからソレ、足じゃなくて革の匂いだって・・・・
やはり3歳児には革の匂いはただ臭いだけか・・・
大きくなったらお前にもこの匂いの良さが分かるさ・・・
それとも、やっぱり「クレしん」の見すぎか?
心の中でそう思いながらも、どうせ説明しても分かりっこないのでほっときました。
で、暫くほっといたら今度は、
「ながくつはく〜」と言うので履かせてみると、
びゃははは (≧ω≦)b
案の定、太ももまでスッポリと入ります。
さすがに3歳児にブラックシールド(KADOYA)は重いらしく、歩こうとしますが足が上がりません。
オレも予想はしていたけど見てると面白いので、
「ホラ、もっとガンバッて

」と嗾けると最後に一言、
「
だって、くしゃくて歩けないんだもん・・・」
・・・・・だったら履くなよ・・・
お褒めに預かり光栄ですw
>大猿さん
えっ
大猿さん、チャリのときもブーツっスか?