パオ&ラシーン本気の専門店がココに在り。
スピードウェル社が送るコダワリのオーダーメイドや整備を日々配信。
購入されたお客様の車両整備風景や、パオ&ラシーンの追求なども見れておもしろい。
また本日の名言も必読で御座いますなぁ。

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ラシーンのシート張替え (06/23)
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ラシーンデザイナー 平林俊一氏がスピードウェルに来場の巻! [2010年10月24日(日)]
どんもす〜。ウェルです。

さて、本日はラシーンのエクステリアデザイナー平林俊一氏が

スピードウェルでメンテナンスを行うというお話だ。



前回は5ZIGENとスピードウェル社が共同で開発した

ラシーン用リプレイスメントマフラーを装着して頂いたのだが、

今回は、、、

詳しくはスピードウェルブログで

本日の名言

新しいことをやれば

必ず、しくじる、腹が立つ。

だから、寝る時間、食う時間を削って

何度も何度もやる。


by本田宗一郎

すばらしいお言葉ですが、

今の日本人のたりない部分かもしれません。

明日はウェルと共に寝る時間を少しへらして

何かに頑張ってみませんか!!

日産ラシーンデザイナー 平林俊一氏とお話の巻 [2010年10月20日(水)]
どんもす。ウェルです。

さて本日は日産ラシーンデザイナー平林俊一氏とお会いし

ラシーンの開発当時のコンセプトなどを詳しくお話頂いた

という話題だ。



スピードウェルでは、当時のデザインのコンセプトに基づき

商品の開発を進めるコトこそ、本来のラシーンの良さをスポイル

させることなく、新しいラシーンの可能性を見出せると想像。

平林氏曰く『ラシーンは四角いキャンバス』

乗る方々の色に染まる面白い車とお話される。

その四角いキャンバスに描くコトをお手伝いするのが

スピードウェルともいえるのだが、やはり皆にかっこゆす(しょこたん風)

と言ってもらえるデザインを日夜研究している。

ただいちショップがデザインしましたよ、という物に対し、

ラシーンの本来のコンセプトから勉強し、デザインした

モノとはたとえ同じデザインであったとしても見栄えは違う。

そういう事細かな所まで私達は今後さらに追求する。

ということで、この模様はスピードウェルブログ

『号外!日産RASHEEN エクステリアデザイナー 平林俊一氏の世界の巻!』

で詳しくご覧頂こう。

それではさいなら、さいなら、さいなら。




ラシーン ガソリン臭がするの巻 [2010年03月06日(土)]
どんもす〜。晴れときどきウェルです。

さて、本日は日産ラシーンのガソリン臭がするをご覧頂く事となるのだが、

ガソリンを満タンにすると、なぜかガソリンのにほいが漂うという

ラシーンオーナーからの問い合わせがあり、追求する事となった。



ラシーンのトランスアクスル一式だ。

ラシーンのガソリンタンクをまず調べる為、

タンクを脱着しようと思う物なら、

なんとアクスル(サブフレーム)を外さなければならない。

続きはスピードウエルブログで

本日の名言

すべては心から始まる

そう、何事も起こすのは心から。

心とはそういうもので御座います。
ラシーンのプロダクト感の追求 [2010年03月05日(金)]
どんもす〜。ウエルです。

さて、本日はラシーンのプロダクト感の追求が題材。

ラシーンのエクステリアはデザイナー平林俊一氏によるものだが、

決して四角くは無く、それは古い四角ではなく、

新しい四角への挑戦でもあったのだという。



このプロダクト感がたまらない。

続きはスピードウエルブログへ

本日の名言

ほかでやれないことをやれ

by吉田俊男

そう、誰でも出来る事をしていては価値がありません。
日産PAOのオーナーのカタチの巻 [2010年03月04日(木)]
どんもすー。ウエルです。

さ〜て、本日は和歌山県の伊都郡からお越し頂き、

はれてPAOオーナーとなられた、K氏の愛車を拝見致そう。



ナルディクラシックが鎮座する。

さらにウェル帆布社謹製、ダッシュ&アンダートレイの張替がおごられ

ハンドルコラムカバー色はボディーと同色化が図られた。

オーナーのそれぞれの思いをそれぞれに配したPAO。

スピードウエル社的カスタマイズの方法論。

それはこれからの時代に

新しくオーナーとなられる方々が

『PAOを末永く乗りたい』と思ふ

気持ちを持ってもらえるか

そういうところである。

続きはスピードウエルブログへ。

今日はコレまで〜。

本日の名言

未来に前例などない。

迷ったら新しいほうを選ぶのである。


by山本寛斎

そう、迷ったら新しい物へ進むべきである。
パオ、ラシーンのエンジン始動性向上!!寒冷地仕様を造るの巻 [2010年03月02日(火)]
どんもす〜。ウエルです。

さて、本日はなんとこの業界では珍しく、

スピードウェル社では

Be-1、PAO、FIGARO,RASHEENと

北海道や東北地方という寒冷地にお住まいの方

さらには、月に2,3度しか乗らないというオーナーの

気持ちに答えた寒冷地仕様車の発売を開始。

仕様は大きくは4項目に別れ、

本日は(その1)をご覧頂くコトになる。



左がスピードウェル社寒冷地仕様バッテリー。

右が純正サイズバッテリーだ。

なんと、地域限定でのサービスになるというから

驚きももの木だ。

そう、日本各地にお住まいのオーナーの思いに

答えなければスピードウエル社の使命は果たせない。

続きはスピードウエルブログで

本日の名言

毎日少しずつ。

それがなかなかできねんだなあ。 


by相田みつを

なかなかねぇ〜。されど、皆様お互いに頑張りましょう。
美ラシーン・パオグラビア 月刊スピードウェルの巻! [2010年02月23日(火)]
どんもす〜。ウェルです。

本日はスピードウェル社がオタ目線で取りおろした

美ラシーン・パオのグラビア写真のご紹介だ。

この月刊スピードウェルなるものは業界初のクルマのグラビアである。

当社でこだわって製作された、オーナーの思いをしのばせる

車両をなめまわすように30枚ものカットが無料でご覧頂けるという。

そして、3月号はなんとPAOとRASHEENの二本立て!!



外装、内装などすべてにおいてオーナーの形へ変化させたPAO。



こちらも同じくオーナーの思いを表現したRASHEENだ。

どれもこれも、間違いなく逸品である。

詳しくは月刊スピードウェル

今日はコレまで〜。

本日の名言

人間は何を知っているかではなく

何をしようと思っているかによって

価値・無価値

能・不能

幸・不幸が決まるのである


byリントネル
ラシーン用 省燃費性を究極に煮詰めたステンレスマフラー!!5ZIGENと共同開発! [2010年02月12日(金)]
どんもす〜。ウェルです。

今回はスピードウェル社的メカのこだわり、

ラシーン専用ステンレスマフラー(ウェルリプレイスメントマフラー)を

ご覧頂こう。

このマフラーだが、ラシーンの本来の性能を維持しつつ

さらに省燃費性をぐぐっと上げるために製作が行われている。

しかも、前回のマフラー製作と同じく5ZIGENとの共同開発だという。



今回は馬力のテストなども行い、他製品とも比較。

全てに上回る結果となったのだが、

続きはスピードウェルブログ

本日の名言

なすべきは人にあり

なるべきは天にある
Posted at 21:06 | この記事のURL | コメント(0)
号外!日産PAOのリヤサイドガラスが全開にの巻! [2009年12月06日(日)]
どんもす。ウェルです。

実はPAOのリヤサイドガラスは全開に開いた。



『チーフデザイナー古場田良郎氏提供

東京モーターショー時のプロトタイプは

実はリヤサイドガラスは下側が上へ全開した。

そして専用の部品も造られ、発売が間近というところで、

おかみ『国土交通省』から天下の号令が下り、

幻となってしまったのである。

続きはスピードウェルブログで!

本日の名言

錆びないデザイン

by古場田良郎

そう、PAOは生産から20年が経過したが、

クルマは少し錆びても、デザインは錆びないという。

芸術、美術的でもあるという感覚である。
号外!日産PAOのリヤサイドガラスの下側が全開に!?の巻 [2009年12月03日(木)]
どんもす〜。ウェルです。

なんと、日産PAOのプロトタイプ(試作車)は

リヤサイドガラスが大きく開いた!?



PAOプロトタイプ画像だ。 『古場田良郎氏 所蔵』

そう、ご存知の方もおられるであろう、PAOはリヤサイドガラスは

下側せいぜい3cmくらいしか開かない。

発売間近といったところで、おかみから

ストップを出されたところであったという。

しかし、その部品たるやらを今後お教え致そう。

良い子の皆様は絶対に真似をしないように!

続きはスピードウェルブログ

本日の名言

仕事を改善することは、

癖、習性を変えることに他ならない


by樋口廣太郎(アサヒビール会長)
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