パオ&ラシーン本気の専門店がココに在り。
スピードウェル社が送るコダワリのオーダーメイドや整備を日々配信。
購入されたお客様の車両整備風景や、パオ&ラシーンの追求なども見れておもしろい。
また本日の名言も必読で御座いますなぁ。

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ウェル
ラシーンのシート張替え (06/23)
無骨なラシーンが今日の主役だ。 [2009年12月02日(水)]
どんもす〜。ウェルです。

さて、本日は無骨な印象を演出するラシーンが登場する。



オーナーのU氏は以前三菱のJEEPにも乗っておられたというから

その、無骨な印象はU氏の心の中の延長線上であることに間違いは

なさそうだ。

ラシーンは乗る人にとって四角いキャンバス。

ラシーンエクステリアデザイナー『平林俊一氏談』

以前お会いした時に色々とお伺いしたのだが、

乗る人が一番かっこよくみえる、

あくまでもクルマが素材だという。

なんともかっこの良いくるまではありませぬか!!

続きはスピードウェルブログ

本日の名言

型をしっかり覚えた後に

"型破り"になれるのである


by中村勘九郎

つまりはそういうことでありましょうなぁ!
特徴あるラシーンがココに! [2009年10月15日(木)]
どんもす〜。ウェルです。

さて、今回は特徴のあるラシーンと題し、

兵庫県伊丹市からお越しいただきはれてラシーン

オーナーとなられたM氏のおクルマ拝見となる。



フロントグリルには鍍金のような仕上げが施され、

バンパーやリップ部(サイドステップ)にまで純正と同じ

ホワイトでラッカーフィニッシュが施された本格派。

ラシーンというキャンバスいっぱいに思いを描く仕上げが

施されるのであるが、

つづきはスピードウェルブログへ!

本日の名言

運はハコブなり

そう、運という字はハコブと読む。

自分自身で運をはこんできてこそ、運を生かす事ができるのであろう。

つまりはそういう事なので御座る。
日産ラシーン H氏のコダワリ [2009年10月11日(日)]
どんもす。ウェルです。

さて、本日は滋賀県大津市から遠路お越し頂き、

はれてラシーントラベラーのオーナーとなられた

H様のおクルマ拝見となる。

ラシーンには前期モデルと後期モデルとがあり、

グリルの意匠で外観からの区別はつくのであるが、

色によっても推測する事が可能であった。



おおっとーウェル帆布社謹製60レザーシートだ。

メーターパネルなどもH氏がこだわるカラーに

ラッカーフィニッシュが施され、

オーナーの思ひが伺える。

続きはスピードウェルブログで!!

本日の名言

常識とは十八歳までに身につけた

偏見のコレクションのことをいう


byアインシュタイン

ほうほう、偏見のコレクションとはおもしろいものですなぁ。
千葉県に生息するラシーンとは [2009年09月25日(金)]
どんもす〜。ウェルですぅ。

さて、本日は千葉県は浦安市からお越し頂き、はれて

ラシーンのオーナーとなられたS様がおクルマが主役だ。

そう、千葉県には何台かスピードウェル社所属のPAO

RASHEENは生息しているのだが、お仲間入りである。



おおっと〜。

車両をじっくりみれば、天井にバイザーが。

そう、サンルーフ付きなのであった。

そもそも、サンルーフが、、、

続きはスピードウェルブログ

本日の名言

変らないために

変わり続ける


つまりはそういう事でありましょう。

変らなければ衰退の一途をたどる事となる訳ですな。
滋賀県野洲市 O様PAO納車誠におめでとうございあす☆ [2009年09月24日(木)]
どもす〜ん。ウェルです。

さて、今日は滋賀県野洲市からお越し頂き、

はれてPAOのオーナーとなられたO氏のおクルマご拝見と

致そう。



今回もウェル帆布社が謹製のレザーシートや

ダッシュパネル上下の張替えなどなど、見所は満載であるのだが、

オーナーの小宇宙がココに在り。

詳しくはスピードウェルブログへ。

ではズズイとスピードウェルな世界をご覧下され!!

本日の名言

宇宙から国境は見えない

by毛利さん

そう、人類皆兄弟。仲良くしようと言ったところ。
ナルディが冴える往年のハンドルボスの巻! [2009年09月23日(水)]
どんもす〜ウェルでしゅ。

さて、今回はナルディが冴えると題してはおりますが、

ハンドルを車にくっつけるためのパーツ『ボス』に焦点を当てて

ご覧頂くコトに致そう。



ナルディラシーンに鎮座している訳だが、

ハンドルと車両の間に挟み上げされているボスを

よくよくご覧頂きたい。

続きはスピードウェルブログ

驚くべきボスが入荷したからご覧あれ。

本日の名言

明日ありと 思う人の 仇桜 

by親鸞

明日はすでに桜が散っているかもしれないという。

人間も何時散るかもしれない。

今日を一生懸命生きなさいということであろう。
日産PAO チーフデザイナー 古場田良郎氏が語る!PAOの世界の巻 [2009年09月16日(水)]
どんもす〜。ウェルです。

さて本日は日産PAOデザイナーの古場田良郎氏に直撃インタビューを

させて頂き、PAOの本質を伺わせて頂いた。

PAOの見方は色々ある。

ある人はノスタルジックなデザインだと言う。

またある人はルノーキャトルを模して造ったのであろうと憶測する。

またまたある人はレトロな感じに仕上がっているねと思っている。

人それぞれ、自身の価値観での判断になるわけだが、

今回はPAOチーフデザイナー、古場田氏による本来の

イメージ、伝えたかった事、などを特集する。

そう、スピードウェル社も本来の持つPAOの良さを

勘違いした観点で皆に伝えているのであれば、

皆にとっても厄介であろう。

本質を追求してさらに良さを伝えれれば本望なのである。



これが、PAOの素だ。

PAOが開発段階である時にアメリカで流行りかけていた

アパレルメーカー、『バナナリパブリック』のカタログ。

そう、古場田氏はこの火が付きかけていたバナナリパブリックを

確かめるべくアメリカに飛んだ。

続きはスピードウェルブログへ!!

本日の名言

自然の自然は自然なり

自然主義者の自然は不自然なり


by内村鑑三


5ZIGENと共同開発!日産PAO&Be−1用 エコステンマフラー開発の巻!! [2009年09月03日(木)]
どんもす!ウェルです。

さてさて、本日は凄い。

今回はBe-1、PAOオーナーにとってはびっくり速報になるだろう!

なんと5ZIGENインターナショナル株式会社とスピードウェルが共同で

Be-1&PAO用の低燃費(エコ)で高効率なマフラーの開発に着手した。

今回、スピードウェル社と熱くコラボレーションしていただく、

5ZIGENと言えば、レースとともにある商品開発を行うマフラー製造会社。

レースという過酷なフィールドからリリースされ出た答えが

最高の信頼性と機能性である。

5ZIGENは今年度はTEAM5ZIGENとして

4年ぶりにスーパー耐久シリーズにNSXで参戦する。

前回参戦した際は、優勝2回を含む4度の表彰台を獲得しており、

今シーズンも前回以上の成績を残せるよう全力を尽されるという。

もうお解りだろう。5ZIGENは日本の自動車マフラーのパイオニアなのである。



↑の写真だが、マフラーのエンド部

俗称『外カール』だ。

これがなんとも通である。

しかしこの型をおこそうものなら相当の費用がかかり、

実現できなかったところでもある。

詳しくはスピードウェルブログへ!

パート2も隅から隅までご覧あれ!!

本日の名言

正しい努力


つまりは富士山に登ろうとおもい、方角を間違え

大山にのぼっていたようであれば努力の方向が違うと

いうことでしょうなぁ!

正しい方向、正しい方法で努力を致しましょう。
日産ラシーン 夢の仕様。その名はカーソントップの巻 [2009年08月26日(水)]
どんもす。ウェルです。

さて本日は、ラシーンの初期のお勉強を踏まえごらん頂くコトに致そう。

スピードウェル社のウェルマガジンにラシーンのエクステリアデザイナー

平林俊一氏が登場した訳だが、色々とお話を伺うなかで

まず最初にラシーンが描かれたところから始まる。

そして、そのスケッチに描かれていたラシーンの原点に

リヤ荷室部分がキャンバストップ、というモデルが登場するのであった。

もちろんこれは市販化されず夢の仕様となった訳だが、

その夢の仕様を、新たに設計書を開き部品を一ずつこだわり、

細かな金具でさえ妥協は許さず、ギミックまでたのしめるといった

お茶碗にご飯3杯は食べれるまでにウェル帆布社が仕上げたのだ。



これが平林俊一氏によるラシーンの一番最初のスケッチだ。

この模様はスピードウェルブログでご覧くだされ。

本日の名言

人間、一度に2歩は歩けない


つまりはそういうことですなぁ。

一歩ずつ着実に頑張ってゆきましょう。


日産PAO ご自慢な仕様!! [2009年08月09日(日)]
どんもす!ウェルです。

本日は大阪府は高槻市からお越し頂き、はれてオーナーと

なられました、H氏のパオをご紹介つかまつろう。

さて、今回のパオには途轍もなく鋭い感性でレザーシートの張替え色を

選定されたという。



おこり顔のヘッドライトピークもパオでは

日本初ではなかろうか?

それではのちほどスピードウェルブログで。

本日の名言

義を見てせざるは勇なきなり

by孔子

つまりは正しい事を見たにも関わらず、それが実行できない自分は

勇気のない人間だということだろう。

勇気を持つ事、大変難しいコトのように思えるが、一度持つと

あなたの物になるだろう。
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