ケータイ(続き) [2008年03月11日(火)]
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会社帰りに家電量販店に立ち寄ったところ、発売前のau W61Tのモックが展示されていましたので、大きさや重さなどを確かめてきました。最近の極薄ケータイにはかなわないものの、十分にコンパクトと言えるサイズだったので、おそらくこの機種で決定になりそうです。
![]() 2001年末から4年間をDDI-Pocket(現WiLLCOM)のKX-HV200、2005年末から2年半をWiLLCOM WX310Kと使ってきて、それ以前を含めて実は初めての”携帯電話”(非PHS)になりそうです。 気がかりなのは駆動時間で、待ち受けが1200時間(KX-HV200)→500時間(WX310K)→250時間(W61T)と、機種変更の度に半減してます 通話時間も同様に、9時間→5時間→4時間と大幅減。これまでと同じ感覚で使っていると、気付いたら電池切れになっていそうでマズイですね〜。 |






通話時間も同様に、9時間→5時間→4時間と大幅減。これまでと同じ感覚で使っていると、気付いたら電池切れになっていそうでマズイですね〜。

個人的にはワンセグは全く必要無いので、その回路やらアンテナやらの分をバッテリーに回して欲しいです…。