往路(5) 碓氷峠〜妙義山道路 [2008年08月22日(金)]
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往路の一般道の最後の区間、碓氷峠から妙義山道路へ。碓氷峠を抜けて横川に至る区間は、延々とカーブが続く完全な峠道。 (それこそ頭文字漫画の世界そのまんま)
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また旧信越本線の遺構があちこちにあり、茂みの中にはトンネル跡が覗いていました。


こちらは「めがね橋」として有名な碓氷第3橋梁。100年以上前の煉瓦造りの見事な建造物です。トンネル跡は気づかずに見落とす人がいても、さすがにめがね橋は道路からもよく見えて見落とさないですね。
横川からは高速道に乗ってしまってもいいのですが、せっかくなのでもう少し足をのばして妙義山道路へ。こちらも頭文字漫画の世界そのまんまで、白と青の2台のクルマ(ランエボ?)がパンパンと特徴的な音を立てながらバトルってました

景色としてはなんといっても日本三大奇勝といわれる奇妙な山の形が特徴的。こちらも延々とカーブが続くので、さすがに内臓が悲鳴を上げました
妙義山道路を抜けたら最後は下仁田I.Cから高速道に戻り、ピューッと千葉へ。今回は片道で16時間もかかって欲張りすぎでしたが、無理しない程度に、行けるときに行っておきませんとね


こちらは「めがね橋」として有名な碓氷第3橋梁。100年以上前の煉瓦造りの見事な建造物です。トンネル跡は気づかずに見落とす人がいても、さすがにめがね橋は道路からもよく見えて見落とさないですね。
横川からは高速道に乗ってしまってもいいのですが、せっかくなのでもう少し足をのばして妙義山道路へ。こちらも頭文字漫画の世界そのまんまで、白と青の2台のクルマ(ランエボ?)がパンパンと特徴的な音を立てながらバトルってました


景色としてはなんといっても日本三大奇勝といわれる奇妙な山の形が特徴的。こちらも延々とカーブが続くので、さすがに内臓が悲鳴を上げました

妙義山道路を抜けたら最後は下仁田I.Cから高速道に戻り、ピューッと千葉へ。今回は片道で16時間もかかって欲張りすぎでしたが、無理しない程度に、行けるときに行っておきませんとね









実際、各コーナーはタイヤの跡で真っ黒でしたし…。
せっかくの良い景色、のんびり楽しみたいもんですね〜。