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タイトルがエヴァかよ!って突っ込み話の方向で(´Д`;)
今回、蝶長いので、暇がある人以外読まないのが賢明です (;-ω-) なんと珍しく2部構成になっております(´Д`;) |
ノロウィルスが流行ってるらしいですね(´・ω・`)ゞ
皆さんお気をつけ下さい(´・ω・`)b
最初聞いた時は何じゃそらだったのですけど、実際に感染してみると、何ともまぁ悲惨なことになりますから(´Д`;) (ぇ
下記記載事項は、とんでもない数の戦死傷者(いわゆる被害者)をだした長崎・熊本食中毒事件に関わり、激戦地区から、辛くも軽症で生還したある兵士(つまりフクロウ)の手記です(´・ω・`)
事の発端は、5年前の事だ。そう、まだ俺が、高等訓練施設(いわゆる高校)で訓練して2年たった頃の話だ。
なんてことはない偵察任務だったのが、まさかあんなことになるとは思いもしなかった。
当時、二泊三日の特別遠征(いわゆる修学旅行)の任を任され、他の隊員とともに、半日かけて偵察現地に向かっていた。
別方向からも同じような部隊(中高校)が送り込まれていたらしい。俺達の部隊(高校)は2中隊(大体1学年500人、250人くらいで移動でした)で熊本・長崎の両面から攻める予定だったらしい。
当時、9・11や、元々着任予定地だった某K国では、大量の戦死傷者(鳥インフルエンザ感染)が出ていて、輸送機(飛行機)は適任ではないと上層部が判断したため、俺は列車で、別の任地に飛ばされていた。
車内では、トランプに講じる者、この後に待っている激戦に備え体力を温存している者、震え上がる程の恐怖を紛らわせるために他の者と談笑するもの...さまざまである。
現地到着後は、輸送車(観光バス)が待機していて、そいつでキャンプ地まで送ってくれた。兵舎(旅館)についた後、俺たちは、一日の労を労い、ささやかなパーティをした。
次の日から、早速偵察任務を始める。どういう順番で回ったのかは忘れたが、どれもあまり成果の望めそうにないところだった。
二日目も大した成果も上げられないまま、ふらりと立ち寄った飯屋で飯を食う。多分このときだろう、奴(ノロウィルス)に目をつけられたのは...その後も順調に任務をこなしていたのだが、通信部隊の連中から周りの部隊(組)が正体不明の攻撃を食らって、次々とやられていくとの情報が流れてきた。
うちの小隊(3〜4人で一組)は、今のところそんなことはなかったので、誰かがホラを吹いてるだけだろうと思っていた。だが、この後、俺たちもその攻撃対象に入った。
その夜に滞在した兵舎の晩飯の時に、軽い気持ち悪さを覚えたが、普通に食事を摂り、次の日の任務に備えた。その晩、奴は俺たちの兵舎に侵入してきた。奴は凄まじい速さで近隣部隊の仲間を亡き者にし、ついに俺たちに牙を向けた。必死の抵抗を試みる俺たちだったが、ついに俺と隊長がやられてしまった。
「くっ...ついに俺もここまでか...もっと君の傍にいてやりたかったよ...アルテミス...」
今日はここまで(´・ω・`)ゞ
ちなみにアルテミスとは、3年位前に拉致(盗難)されたステラとテラの2番目の姉ですOTL シクシク
需要があってもなくても強制突入して後半書きますが
(・∀・) (おい
上の文って文章的にどうなんですか?プロの物書きさん
(´・ω・`)ゞ (聞くなよ











ちなみに数字は大の苦手だったり(´・ω・`)ゞ (ぇ