フェラーリの道
それは果てしない道
時に天を突き抜け、時に地を這い、時に底なしに沈む
そこでは全てが肯定され、全てが否定される
時に光に満ち、時に血塗られる
フェラーリの道 
そこでは全てを手にし、全てを失う
踏み込むものは神を見る

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10万ユーロU / 2008年06月17日(火)
フェ ラーリに最も刺激を与えたのは、ベイビーアストンことV8ヴァンテージだと思われる。アストン復興の立役者でもあるこのモデルが気にならないと言えば嘘になるだろう。
http://www.carsensor.net/newcar/cafmc.php?STID=CS110610&FMCC=AS_S002_F002
手作りによる丁寧な作りが特徴で、自分的にはランボよりもこちらの方がフェ ラーリと競合する気がする。
アストンは会社としては迷走が続くが、セールスは好調のようだ。
V8〜V12まで基本的にシャシーが共通なため、ヴァンテージにV12を積むというわかったようなわからないモデルも開発されている。


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