やっといつもの雰囲気がでてきたみたいですね

最初はどーなるコトかと心配してましたが…
で、まず、とどさん自身は
参加するかどうか決めておりません。
歴代幹事様にはおおまかな事情をお話してあります。
仕事が忙しいってのもありますが、昨年集結を台無しにしたとか、他にもとどさんの所業になんだかな〜とか言われましたからね…
その話はおいといて、表題のステッカーの件です。
まず、前提としてこれは参加者が誰なのか、なんと言うブログのオーナーなのかをわかる様にする『名札』だというコトです。
それを着てる服に貼れる様にとか、バイクにも貼れる様にというコトでステッカーにしてるだけです。
まぁ昨年のroshi-mさんの時には提供したのに、今年の幹事フクロウ君に提供なしってのは、かわいそうってのもありますが、過去2回の幹事経験者であり、またこういうイベント関連をも仕事とする人間として、たとえ何もしない集結であろうとも、参加者の為に最低限やらなきゃなんないコトだと思ってるワケです。
ただその提供について、誤解と偏見があるのも事実です。なんで、この説明を読んで納得できない方はその旨、お伝えください。喜ばれないモノを提供してやるほど、とどさん度量は広くないです。
幹事の記事やコメントの中でそのステッカーについての件で一部の人が「自作したものを準備すれば?」と記述してましたが、実際に全参加者の内、ちゃんと準備してくる人がどれくらいいると思います?
“名札の各自準備”なんてしてくる人は確実に半分以下でしょう。
昨年、あれだけ呼びかけてた「ライダー安全カード」の持参率見たら わかるでしょ?
そーなると結局現場で慌てて書いたチラシの裏書き程度を代用することになる…
合コンやお見合いパーティじゃあるまいし…
それと、名入れにこだわるのにも理由があります
顔だけ見て相手の名前やブログ名が出てくる人はとどさんですら20人くらいです。
年に1回しか逢わなくて2言3言交わす程度の人がほとんどですからねぇ…
だからって現場で「アンタ誰だっけ?」は失礼でしょう…

全員が自分のバイクの前から動かなきゃいいんでしょうけど(笑)
何もしない集結こそ逆にそーゆーモノが必要だってコトです。
また「一部の人に金銭的負担がかかるのはよくない」 って記述があります。ある方の言葉を借りたら「気がひける」というそうです。
そりゃフクロウ君がその類の業者に製作手配したら数万、デザイン代や個々の名入れなら10万以上かかるでしょう。
でもモノには「原価」ってものがあり、モチはモチ屋、ステッカー類はとどさんの会社での仕事の範疇です。
なんで実質の材料原価は1万円以下(もっとはっきり言えば、破棄する端材でこと足りる量でしかない)、さらに「テストプリント・サンプル扱い」ですからとどさん個人は1円も負担しませ…
いや、手伝ってくれる部下に食事奢るくらいですか、負担らしい負担は

参加者個人が自作のステッカー作りたいって言ってきたら、キッチリボッタクリ料金請求しますけどね。
例えば自分んちが農家だったとして、自分の畑でとれた野菜をみんなにあげる、それとなんら変わんないんですが…
その野菜、普通にスーパーで買ったら○○円だから払いますって言います?
とどさんにとっては「その程度のコト」でしかないんですよ(笑)
どっちかといったら、昨年のプレゼント交換の方が高くついたかな
もうとどさんの手を離れたイベントになってしまったのかもしれませんが、もともとは自分が企画した【集結】ですからね。
そういったワケでとどさんの集結参加の可否にかかわらず提供…
え?

無条件提供するほど、とどさん、いい人じゃありません
当然わかってるよなぁ…?
幹事としての提供ではない以上、公式グッズではありません。
(幹事の了承はとりますけどね)
だから、下記条件を満たせる方のみに提供いたします。
@幹事の手を煩わせない様に
・ハンドルネーム (必須)
・ブログ名 (ブロガーさんは必須)
・当日の参加車両名
以上をこの記事のコメント欄に書き込める人。
※フクロウ君の記事にではありません。とどさんのブログです。
メールやmixiなどでの依頼も今回は基本的にはNGです。
A集結当日「ライダー安全カード」の類のものを持参する人
(それと引き換えだと思ってください)
「ライダー安全カードって何?」って言う人は、猫一さんやfatmanさんに聞いてください。
B@のコメント書く際に「とどさんにステッカー作って欲しいZE!」
ってちゃんと言える人。
以上3点を守れる方にのみステッカーを作成いたします

。
条件が納得・実行できない方、何らかの不平不満がある方、
「とどさんの施しなんか受けられるか」って人は、自作でもなんでもしてください。
しょせん非公式グッズですから…
追伸
いくら非公式グッズといっても
ロゴの使用許諾・著作権関係はちゃんとクリアしております。また昨年までの参加者で「今年は事情により不参加」なかたの救済策は別途検討いたします。