東京モーターショー2007会場内の様子を速報!!Goo-netのスタッフが、撮りたての写真をお届け!

東京モーターショー2007 出展車両 ダイハツ 新型タント


東京モーターショー2007 出展車両 ダイハツ 新型タント>

 軽自動車の限られたサイズの中で究極のスペース効率とファミリーに嬉しい機能性を実現したタントのニューモデル。より広く、より使いやすいクルマとなって登場した。室内サイズは長さ150o、幅50o、高さ25oアップし軽ナンバー1の室内空間を誇る。従来モデル同様、標準モデルとアグレッシブなタントカスタムを用意。

ダイハツ
 ダイハツは同社が今年100周年を節目として新しく掲げたスローガン「イノベーション・フォー・トゥモロー」を東京モーターショーの出展テーマとしている。スモールカーが持つ小さいことの意義が、環境や排ガス問題に揺れる現代社会では大きな意味を持ち始めていることをアピール。軽自動車を中心としたスモールカーが創り出す「楽しさ」「広さ」「環境への優しさ」の可能性を追求したコンセプトカーのほか安全技術なども展示する。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 ダイハツ マッドマスター-C


東京モーターショー2007 出展車両 ダイハツ マッドマスター-C>

 過酷な悪路での踏破性とマルチな積載性を融合したスモール&タフなトランスポーター。ドライブシャフトとハブの接合部分にギヤを組み込んだ「ハブリダクションシステム」を採用し、大きなロードクリアランスと余裕の対地障害角、そして大減速比によって低速での駆動力を確保し、荒地・泥地での高い踏破性能を実現した。

ダイハツ
 ダイハツは同社が今年100周年を節目として新しく掲げたスローガン「イノベーション・フォー・トゥモロー」を東京モーターショーの出展テーマとしている。スモールカーが持つ小さいことの意義が、環境や排ガス問題に揺れる現代社会では大きな意味を持ち始めていることをアピール。軽自動車を中心としたスモールカーが創り出す「楽しさ」「広さ」「環境への優しさ」の可能性を追求したコンセプトカーのほか安全技術なども展示する。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ コンセプトkizashi2


東京モーターショー2007 出展車両 スズキ コンセプトkizashi2>

 スズキとしては超弩級のクロスオーバー・スポーツワゴンのコンセプトカー。全幅1950oのワイドボディに1500oに抑えられた全高など、トップアスリートの鍛え抜かれた強靭な体から発する圧倒的な存在感を表現。エンジンはスズキ最大排気量となる3600tV6で、車両全体の運動性能を統合的に制御する最新型i-AWDを採用。

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ X-HEAD


東京モーターショー2007 出展車両 スズキ X-HEAD>

 高い走破性と積載性を併せ持つクロスオーバー・ユーティリティ・ビークル。車名は乗る人のライフスタイルや価値観に合わせて様々な用途に対応する未知なる可能性を意味したもの。例えば荷台ユニットを組み合わせた「キャンパー」、街でクールに乗りこなす「ファッション」、救難・救助を想定した「レスキュー」などに早変わり。

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ SX4 WRC


東京モーターショー2007 出展車両 スズキ SX4 WRC>

 2008年シーズンから本格参戦するWRC(世界ラリー選手権)に向けて、「ラリー・ド・フランス」と「ウェールズラリーGB」の2戦にテスト参戦するSX4のラリーカー。WR規定に合わせて2000tターボを搭載、フルタイム4WDとなる。10月のコルシカでターマックをテストし、続く11月のGBでグラベルをテストする予定。

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ スプラッシュ



 来春より欧州市場に投入されるミニゼグメント世界戦略車。全長3715×全幅1680×全高1590oという日本市場の平均的コンパクトカーよりもさらに小さいボディに、1250tエンジンを搭載。以前、フランクフルトショーに出展された同名スプラッシュのマスプロダクトバージョンで、ユーティリティに富んだパッケージングが魅力。

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ PIXY&SSC


東京モーターショー2007 出展車両 スズキ PIXY&SSC

 一人乗りの低速移動ツールがPIXY。PIXYと合体してクルマとしての移動を可能とした軽自動車型移動ユニットがSSC。PIXYは、電気モーターを動力とし、歩道や屋内で生活空間に溶け込み「人が歩く程度のスピード」で動く。燃料電池+モーターを動力とするSSCはPIXYが乗り込み、合体・接続してやや広範囲への行動を可能とする。

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ パレット



 軽自動車サイズで最大限に広い室内空間を確保したクルマ。高い室内鷹と低唱フラットフロアによってゆとりの空間を生み出すとともに、クラスを超えた広い開口と広いステップを備えたリヤの両側パワースライドドアを採用し、優れた乗降性とリヤシートへのアクセス性を向上した。つまりダイハツ・タントのスズキ版ってトコ?

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 スズキ MIO


東京モーターショー2007 出展車両 スズキ MIO>

 市販のセニアカーの電源である鉛蓄電池をダイレクトメタノール型燃料電池に置き換えた電動クルマ椅子。カセット式の燃料補助ボトルを装備することも可能とし、燃料切れの不安を解消することでより広範囲な活動を可能としている。連続走行距離は約60q。将来技術である燃料電池のクルマ以外での用途を模索したものだ。

スズキ
 スズキブースのテーマは「小さなクルマ、大きな未来」。実はこれ、前回の東京モーターショーに引き続き2回目となるテーマ。スズキが得意とする「小さなクルマ」は環境や社会に対して優しく、つまり適応度が高い。それゆえに「大きな未来」を拓いていくのに最適…という考えに基づいたもの。小さくても新しい発想による独創性や新しい価値観を盛り込んだコンセプトカーには目を見張る。市販濃厚なモデルもあり要チェックである。

2007年10月20日(土)

東京モーターショー2007 出展車両 マツダ プレマシーハイドロジェンREハイブリッド


東京モーターショー2007 出展車両 マツダ プレマシーハイドロジェンREハイブリッド

 水素燃料を使ったロータリーエンジンの開発に力を入れるマツダは、従来のRX-8ハイドロジェンREの発展型として、水素ロータリーにハイブリッドシステムを組み合わせたハイドロジェンREハイブリッドを新開発してプレマシーに搭載。出力を高めて加速性能の向上を図るとともに、航続距離を約2倍となる200qとしている。

マツダ
 マツダの出展テーマは「サステイナブルZoom-Zoom〜現在と未来のマツダショールーム」。同社が今春発表した技術開発の長期ビジョン「サステイナブルZoom-Zoom宣言」を具現化した、燃費・エミッション性能と動力性能を高次元で両立した将来技術と、第2世代を迎えたZoom-Zoom商品群を展示する。マツダならではの次世代ロータリーエンジンや、水素燃料ロータリーエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドなどに注目したい。

2007年10月20日(土)

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