で、今回のモーターショーに参考出品された
インプレッサWRXの最大の特徴はルーフ部分が
カーボン化されたことだそうです
これによって重心が数ミリ下がったとか(笑)(笑)(笑)
数ミリに何の意味があるのか?と思う人は
きっとインプに興味ないのでしょう

だから
スバルって好きです。
(大株主に負けるな!!)
グラストップにも見えそうですが
よく見ると立派なカーボン。
富士重の社員に聞いたところ、この特別装備で
軽く20万近く値段がUPするとか・・・
このカーボンルーフは残念ながら
インプレッサWRX A-Line Type-Sには
装備されませんでした。
なぜだろう???
コメントありがとうございます。
この装備のようにスバルらしさをいつまでも
失って欲しくないと思います。
また魅力的なクルマ作ってくれないかな〜と思うばかりですね。