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ガルウィング2007年10月30日(火)
先日も書きましたが、

当店のお客様が、

とあるカスタムカーのイベントで優勝されました。

その方に頂いた画像なんですが、










今やガルウィングは当たり前なんでしょうか? 
優勝!!2007年10月28日(日)
今日、とある常連さんが遊びに来てくれました♪

とってもキュートなお方です。




先日、徳島で開催されたカスタムカーのイベントで、

なんと優勝したそうです!!


ヽ(〃≧∀≦)ノ☆゚'・:*☆オメデトォ♪
















でも実は、

愛車はスズキのエブリィなんですが、

エブリィ部門のエントリーは1台だけだったそうです。
緊急事態 続き2007年10月27日(土)
先日、WTIの原油価格が、
1バレル90.46ドルと、史上最高値を更新したと書きました。
既にたいへんな事態なんですが、
状況は更に深刻になってきています。
ニューヨーク商業取引所の原油先物相場は引き続き急騰し、
昨日、遂にその時間外電子取引に於いて、
一時1バレル91.69ドルの値を付けたのです。
WTIの原油価格が91ドル台に突入したのは史上初。
19日に90.46ドルと初の90ドル台に突入して、
僅か6日で史上最高値を塗り替えてしまいました。



時間内取引での終値も、前日終値比3.36ドル高の90.46ドルと、
時間内取引の終値としては初の90ドル台でした。
いったい原油価格はどこまで高騰を続けるのでしょう。
23日には一旦85ドル台まで値を下げたのに、
24日にトルコがイラク領内のクルド人武装勢力を攻撃したことで、
一気にリバウンド状態に・・・・・
その最中、
米国はイランに対する新たな経済制裁を発表したのです。
米国は原油価格をどこまで引き上げたいのでしょうか?
また、原油の99.98%を輸入に頼っている日本のマスコミが、
この非常事態を大体的に報じないのも何故でしょう???
さすがに製紙業界は敏感な様子で、
業界シェア2位の日本製紙と3位の大王製紙は昨日、
ティッシュペーパーやトイレットペーパー等の家庭紙を、
11月の出荷分から値上げする方針を明らかにしました。
国内の製紙業界は今年6月にも家庭紙の値上げを断行しており、
今回が2度目の値上げになります。
製紙業界が小売価格の値上げを年間2回以上行ったのは、
1970年代のオイルショック以来のこと。
まさに非常事態なんですが、
みなさん、この緊迫感を実感しています?
大特価セール開催中!!2007年10月26日(金)
ただ今、弊社では、

15周年アニバーサリー記念キャンペーンを開催中です!!

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とにかく安い!!!!!

この機会に是非ご来場下さい。




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わいわいカンパニー中古車販売店2007年10月25日(木)




な〜んかカッコイイ車です。
インスパイアです。
渋い。渋すぎる。。。。
早く売れそうないい顔しております。
早く見に来てね。。。。
タイトルマッチ2007年10月23日(火)
昨日、F1のタイトル争いの件を書きましたが、
トヨタとGMのタイトル争いも白熱しているようです。
トヨタは07年上半期(1〜6月)の決算に於いて、
長年に亘り販売台数世界1位だったGMを抜き、初の首位となった。
が、昨日22日にトヨタが発表した07年1〜9月の世界販売台数は、
前年同期比6.7%増の705万台。
一方、首位奪還に奮起するGMの同期世界販売台数は、
同2.4%増の706万台。
ここに来て世界首位を巡るレースは、一旦GMが逆転した格好だ。
しかし、その差は僅か1万台で、まだGMが逃げ切ったとは言えない。
このレースの決着も、年末までもつれそうな気配です。

上半期、トヨタはアジアなどの新興市場で前年同期比26%増と、
好調な滑り出しを見せていた。
しかしその反面、国内市場では8%減の120万台と苦戦を強いられており、
その痛手がここでじわじわと効いてきた様子です。
トヨタにとって更に逆風となったのが、
ドル箱市場としてトヨタの成長を支えてきた米国市場でのマイナス成長だ。 
サブプライムローンを契機とした金融市場の混乱で、
北米での販売にも陰りが出てきている。
1〜9月の通算では200万台と4%増だが、
7〜9月は3カ月連続で前年実績を割り込む結果となった。
その隙を突いてGMが持ち直してきた。
GMは元来、中国やインドなどの新興市場に於いては、トヨタ以上に販売が好調だった。
GMを悩ませるアキレス腱であったのは北米市場であり、
今回のサブプライムローンの影響は、GMにとっては逆に幸いした格好となった。
7〜9月、GMは北米市場での業績を、前年同期比6%減までに踏み止めた。

後半戦も残り僅かだが、トヨタの巻き返しは可能だろうか?
トヨタは強気の姿勢を見せている。
この情勢の中、グループの07年の世界販売計画(934万台)は変更しないとのこと。
10月からの残り3ヶ月、国内の販売目標を、前年同期比の増加率2けたに繰り上げた。
今夏以降に発表したニューラインナップで巻き返しを図るそうだ。
何れにせよ、トヨタがGMとの接戦を制するには、
国内と米国の市場で、どこまで追い上げを見せれるかが鍵となりそうです。
F1 ブラジルGP結果?2007年10月22日(月)
昨日(日本時間では今日未明)開催されたF1ブラジルGPは、
稀に見る混戦で見ごたえ十分でした。
ドライバー総合優勝のタイトルが掛かった三つ巴決戦!
タイトル争いが最終戦まで縺れ込んだのは、
1986年のマンセル、ピケ、プロスト以来のこと。
時の対決を制したのはマクラーレンのプロスト。
劇的な逆転優勝だった。
今年の最終決戦にはどんなシナリオが用意されているのか。
今回の放映はブラジルからの生中継ということもあり、
もの凄く楽しみにしていました。
日本GPの勝利で圧倒的優位に立っていたハミルトン。
が、翌週の中国GPでまさかのリタイヤ。
そして、再び三つ巴となった混戦。
その決着は最終決戦に持ち越し。
今年のF1は本当におもしろいです。
驚異のスーパールーキーで初の黒人ドライバー、ハミルトン。
皇帝シューマッハを倒した次世代のF1チャンピオン、アロンソ。
そして、その皇帝シューマッハからフェラーリの未来を託された、ライコネン。
個人的にはハミルトンを応援していたのですが、
ルーキーのハミルトンには、敢えてここで勝って欲しくないような、
複雑な心境で観戦しておりました。
結果は、フェラーリのライコネンが1位フィニッシュで自身初の総合優勝。
ポールポジションから母国GPに臨んだチームメイトのマッサを抑えての勝利で、
1986年同様、総合ランク3位からの劇的な逆転優勝となった。
個人的に応援していたハミルトンは、
序盤のミスやマシントラブルが響きまさかの7位フィニッシュ。
そして、ライコネン以上にタイトルの可能性を残していたアロンソは3位フィニッシュ。
アロンソ、ハミルトンは共にポイント109で、総合2位タイという結果に終わった。
悔しくも、ライコネンとのポイント差は僅か1点だけだった。
で、めでたしめでたしと思いきや、
決勝の結果が出た後にも関わらず、総合優勝の覇者が入れ替わる可能性が出てきた。
ブラジルGP後の審査委員会の調査によると、
BMWザウバーとウィリアムズがレース後の燃料検査に抵触し、
現在インテルラゴスでこの件に関する調査が行われているとのこと。
ウィリアムズのニコ・ロズベルグが4位。
BMWザウバーのロバート・クビサと、
ニック・ハイドフェルドが5位、6位でレースを終えている。
ということは、
仮にこのメンバーが失格となれば、ハミルトンが4位に浮上。
タイトルポイント3点が加算され、
ライコネン、アロンソを抜け出し、チャンピオンシップの頂点に立つことになる。
いったいどこまで引っ張るのだ・・・・・
FIAのスポークスマンによると、
BMWザウバーとウィリアムズの代表が、現在審査委員会に召集されているとのこと。
この結果が出るまで、今年のF1はまだ終わらない。。。
クライマックスシリーズって2007年10月20日(土)
 2位対3位、2位対1位の繰上げ優勝決定戦がセ・リーグにも投入され、
賛否両論がある。
 1位が優勝する事もあるし、3位が優勝する事もある。
ホームアウェイの有利不利、勝率の有利さ、勢い等のリスクがある。
3位決定戦は良くあるが、1,2,3位決定戦がそんなに必要なのか。
 入場人数、スポンサー、テレビ局、マスコミ関係者等に
踊らされている様に思える。本当に必要なのか。
3位でも1位になれるってやっぱりおかしい。
緊急事態2007年10月19日(金)
昨今、冬の時代到来とまで言われている国内の自動車産業。
これに更に追い討ちを掛けるよう、
今日18日のニューヨーク商業取引所の原油先物相場が、
史上初めて90ドル台に突入したそうです。
一時熱を冷ましたものの、再燃しだした原油高。
しかしこの数値は非常事態と言わざるを得ません。
1970年代のオイルショック時や1990年の湾岸危機の際でさえ、
1バレル当たりの原油価格は80ドル台だったのですよ。
それに当時の原油価格高騰には、産油国の生産抑制という明確な原因があったのに対し、
近年のそれには決定的な要因が見当たらなく、原因の掴みどころが無いのです。
従って、この潜在的な原油高の終焉が不透明になってしまう訳です。
それにしても1バレル90ドル・・・・・
日本国内に於けるレギュラーガソリンの平均価格は、
原油価格の約2割増で算出できます。
ということは、
計算上1リッター当たりのレギュラーガソリン価格が、
160円の大台に突入してしまう可能性も・・・・・
これはますます車の売れ行きに悪影響を及ぼしそうです。
まさに死活問題です。
何故にこれ程まで原油が高騰しているのでしょうか。
ものの価値というのは、基本的には需要と供給のバランスで決まります。
価格が上昇するということは、需要が増えて供給が減るからなのです。
これを前提に今回の原油高に当てはめて考察してみると、

1.中東情勢の悪化による供給不安や、ドル安の進行で他通貨から見たドル建て原油価格に割安感が出ていることから、投機マネーの流入という形で需要が上昇している。
2.米国の低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」を契機とした金融市場の混乱で、ファンドの投機マネーが金融市場から原油市場に向かい、需要が上昇している。
3.トルコがイラクのクルド人武装勢力を攻撃する可能性が出ていることから、中東原油の供給不安を煽り、現在市場での需要が上昇している。

また従来要因として、

4.イランの核問題を巡る緊張の高まりから、先行投資的に需要が上昇している。
5.中国やインドなど新興国の経済発展によって需要が上昇している。
6.京都議定書に基づくCO2削減目標から、産出国の生産能力が停滞し供給が減少している。
7.OPECの生産枠減少によって供給が減少している。
8.米アラスカ州に於けるプルドー湾油田の操業停止に伴い供給が減少している。

などでしょうか。
が、やはり今一つはっきりとはしません。
はっきりと言えるのは、この潜在的な原油高が収まる抜本的な要因が無いということ。
仮に原油価格が格段に下がれば、
国内の自動車産業界が“春の時代”を迎える可能性も出てくるでしょう。
しかし残念ながら、その可能性は限りなくゼロに近いと思われます。
自動車産業界の業績不振は、何も原油高だけが原因ではありません。
しかし、この原油高が更なる逆風になることは確実です。
他力本願かもしれませんが、
ここまで自動車産業の国内業績が落ち込んでしまった以上、
経団連を始め、行政も何らかの対策を打つべきではないでしょうか。
日本国内に於ける自動車産業は、GDPの実に10パーセントを占めているのですよ!
海外需要に沸いているのも大いに結構なことですが、
このままでは日本の主力産業が、本当の意味で国外に流出してしまいますよ。
スーパーカー2007年10月18日(木)
昨日のことです。

街中でランボルギーニムルシエラゴを見かけました!

ガヤルドは何度か見たことあったのですが、


しかも走行しているところを見れました。

流石はV12、

何がやって来たのかと思う程の、

凄まじい爆音を轟かせておりました。

しかし、それでいて上品なエキゾーストなんですネ。

童心に返ったかのように興奮してしまいました♪( ̄▽ ̄)♪アニョ〜ン♪♪





ところでこの車、

新車価格は軽く3000万円を越えております。


Σ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・) エェーッ!!


いつの頃からか、

高級車の価格が異常に上がってきている気がするのですが・・・・・

あのバブル期でさえ、

1000万円クラスのベンツS600やポルシェ911といえば、

泣く子も黙る存在だったはずなのに。

車で見栄を張るのはナンセンスかもしれません。

しかし、今や上級階層の人々の間では、

1000万円クラスの車では見栄も張れません。


ベントレー/アルナージ→3100万円〜

ロールスロイス/ファントム→4500万円〜

ダイムラー・クライスラー/マイバッハ62→5300万円〜

マクラーレン/SLRカレラGT→6000万円〜

フェラーリ/エンツォ→1億2千万円〜


このような車が、

実際に日本でも売れているというのが信じられません・・・・・

恐るべき格差社会!

私にとっては、夢の、そのまた夢の世界です。。。

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2008年07月01日〜2008年07月31日
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