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ベイトで管釣り!! (03/31)
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管理釣り場のベイトタックル 2008年12月13日(土)
カルカッタ コンクエスト50Sとカーディフ56UL−Bを手放してから、約1年以上経ったが今になって、また欲しくなってしまった。
手放してから、07ステラを購入したりと、かなりタックルは充実したが、ベイトのフィーリングが懐かしい。ブラックバスを釣りにいけば、現在所有しているABU2601、ABU1601で楽しめるのだが、休みにいくつりはもっぱら管理釣り場かワカサギとなってしまっているので、なかなかベイトが使えない。

管理釣り場で釣果や使い勝手を求めるのであれば、スピニングのほうが大きく分があるが、楽しさや爽快さはやっぱりベイトかな?と思う。(バスつりする人は分かると思うが)

一昨年のトラウトキング選手権の際(加賀フィッシングエリア)、放流魚狙いでオリエン4gをベイトで誰よりもかっ飛ばしたときとか非常に楽しかった記憶がある。多分大会でベイトタックルは一人だったと思うが・・・

使い方によっては優位性があると思うが・・・総合的にはスピニングにはかないませんね。

まぁ近いうちに、再度、購入を考えておりますが、何分高価なものだから、また、犠牲になる釣道具が・・・。






丹生湖 ワカサギ釣行 2008年12月13日(土)
12月11日。朝7:30到着。
真ん中の桟橋の真ん中アタリに陣取る。
とりあえず、餌は赤虫をチョイス。
過去、丹生湖を訪れた際、サシよりも赤虫のほうが釣れた為。

いつものように電動タックル2セットで。
右:自作電動リール PEライン 仕掛け1.5号(きつね) シンカー1.3g
左:ダイワ クリスティア ナイロンライン 仕掛け1.5号(袖) シンカー1.8g

底まで約6m。
まずは、ベタ底からスタート。
すぐにアタリが連発し、魚群探知機(ゲームボーイ)の出番無し。

その後もアタリが止むことなく連れ続ける。しかし、サイズは5cm〜10cmとかなり小振り。
ほとんどは5cm〜7cm位。

時たま、アタリが止んでも、餌の付け替え、もしくはシンカーによるボトムパンプ、再度仕掛けの落とし込み等アクションを付ければ、再度、アタリの連発。

仕掛け1.5号の為か、バラシも多い。1号のほうがこの日のサイズにはあっていたかも・・・

何だかんだで、連れ続ける。
途中、赤虫からサシ(ラビット)に変更するが、明らかに赤虫のうほうが釣れる。
タナもずっとベタ底で、魚群探知機も完全に出番無し。

結果289匹。自己最高でした。
もう少し真剣にやれば、300オーバーは出来たと思う。

そして、今回も自作電動タックルvsダイワ クリスティアは自作電動タックルに軍配が・・・
朝のアタリが連発状態は自作のタックルが絶好調。
午後食いが若干弱まった状態であれば、クリスティアの方がのりが良い状態に。

クリスティアの穂先も非常に繊細で、わずかなアタリも確りと捕らえてくれるが、テーパーが自分には苦手である。
今後、クリスティアの穂先を換えてみようと思う。

何分、ワカサギ釣りも経験が浅いので、まだまだ勉強不足を痛感しております。




今シーズン初のワカサギ釣行 2008年12月04日(木)
久々のワカサギ釣行は鮎川湖に決定。
今回の釣行にあたり、入手したものが・・・
DAIWA(ダイワ)クリスティア

今回はこれと、自作電動リール2号
で勝負!!!


ということで、
お休みのタックルは
この2機種です。

とりあえず、鮎川湖の状況としては、ポイントに入れれば釣果は延びるが、それ以外は厳しい状況。なにぶん、ボートの順番が最後だったもので、人気ポイントには入れず。魚群探知機頼りに、Aロープ、Bロープ当たりでポツポツと・・・
おおよそ100匹くらいかな。

それよりも、クリスティアに関しては、最初形に違和感があったものの、慣れれば非常に使い勝手良し!今回は右手に自作リールの為、左手で使用。
落とし込みのスピードもベアリング2個搭載だけあって、まぁまぁ。(自作の方が断然早いが・・・)トラブルも無く機能的には非常に優れもの、しかも、他メーカーより安い!!
穂先も非常に感度が良いのだが、テーパーが好みではない為、結局メインは自作電動リールになってしまった。
まぁ今回は、クリスティアにナイロンラインを使用、オモリ1.8g。自作にPEライン使用、オモリ1.3g使用と、仕様は違うが。
今シーズンは、たぶんこの組み合わせで攻めてみようと思う。
管釣り感覚で言うならば、クリスティアが乗せで自作が掛けといった感じでしょうか?


またまた久々の更新 2008年11月20日(木)
久々の更新・・・
久々の更新にもかかわらず、なぜかアクセス数が減らず。(決して多いわけではないが)
更新しない間、北海道のビッグファイト松本・10ポンド、群馬の尾瀬フィッシングライブ・レイクフォレストとちょこまか釣行は行っております。

 07ステラもハンドを花梨ノブからZPIへ変更
花梨ノブも使用感抜群だったが、さらなるカッコよさを求めて
ゴールドZPIノブに変更。
使用感は??? なにぶん花梨ノブと大幅に形が違うものですから・・・
まぁかっこいいからしばらく使用予定。
これから、また、釣行記を行っていく予定。(毎回決心するが・・・?)
次はワカサギかな。





ブログをGoo-netで作成している為、クルマの名前と同じ言葉を使用すると勝手にリンクが貼られてしまう。たとえば、ステラスバルの軽自動車ステラの詳細(Goo-net)に飛んでしまう。ご勘弁を


久々の釣行記 2008年07月05日(土)
今回の釣行記は、北海道の“10ポンド”
ここに行くのは、今回で5〜6回目。
過去ここで釣った鱒ちゃん達は、殆んど40オーバー!!

本日は会社の同僚(初釣行)と同行という事で、かっこいいとこを見せなくては。
前回釣行時、管理釣り場最低の1匹という結果だった為、ちょいと不安ではあったが
タックルの準備から教えて、釣りスタート。(PM4:00)
本日、ファーストポンド改修中という事で、セカンド、サードポンドのみという事だった為、初のサードポンドへ。
聞くところによるとサードポンドは、魚を入れ替えず、自然の状態がテーマだとか。
また、ボトムもストラクチャーが多く、ボトム釣りは出来ない状態。
とりあえず、ロールスイマー2.5gブラックでスタート。
数投後、早くもHIT!!!!

そして、またまた数投後

前回の釣行を払拭できる勢い!!!!

しか〜し、
ここからが、厳しい状況が・・・・・・

何を投げても、無反応。
ちょっと沈めると根掛かりの連発。

今回の同行者もここまで1匹。

本日の終了時間(日没時間19:15分)まで、あと30分というところで、セカンドポンドへ移動。
ここでは、根掛かりを恐れることなく、ボトムの釣りが出来る。

ルアーをペンタ1.3gシルバーに換え、デジ巻き開始。
すぐさまヒットするも、なんとラインブレイク・・・
気がついたら、ペンタがすでに底をついており、バベルに変更。
これもすぐさまヒットするも、バラシ。

ここで、ラスト表層で勝負。
ペレスプ・シルバーにチェンジ。表層ギリギリをリトリーブ。

やっとの思いで3匹目追加

これは、そこそこのサイズ。

という事で、タイムアップ。

約3時間で、3匹。
今回も厳しい結果。

いままで、通っていた群馬の管理釣り場よりも本当に厳しい・・・
また、北海道の釣具屋さんは、まだまだ管理釣り場のコーナーが充実しているところも少なく釣具を仕入れるのも一苦労状態。

そんなこんなでブログの更新も滞っていたが、これから少しずつまた更新していこうと思う。

タックル:07ステラ1000S
     パガーニ60XUL
     06バイオマスターMg1000PGS
     パガーニ63UL
ヒットルアー:ロールスイマー2.5gブラック
        ペレスプ2.3gシルバー






わかさぎ(ワカサギ)電動リール 自作公開 2008年02月25日(月)
今回は最近はまっているワカサギの電動リールを自作したので公開致します。


本体は100円ショップの扇風機。
モーターはミニ四駆のトルクチューン。
スプールはラジコンパーツを流用。
ライン止めも付いてます。
穂先も自作。
かなり素材を選びました。
(ファーストテーパー)
ラインはPEを巻いてます。
フリー状態にするには、逆さまにするとスプールフリーとなります。
鮎川湖、丹生湖、榛名湖、銀山湖と試しましたが、パワー充分。
かなり調子良いです。
以前は、桐生技研を使用してましたが、こっちの方がなんせ愛着あります。
しかも、釣れます!!!!!



すでに3機作りましたが、慣れると簡単に作れます。
手にすっぽり収まる為、取り扱いもバツグン!!

是非、皆さんも作ってみては!!!!!!!

















最近のタックルと思うこと 2008年02月18日(月)
管理釣り場にはまり、約2年。
それまでは、ベイト(しかもABU2601C、1601C)をメインとした、バス釣り。
その後、管釣りで使用しようと、カルコン50Sを購入。
しかし、やっぱりスピニングに分があり。と判断。
バイオマスター1000PGSDHを購入。
特に不満もなく使用していたが、やっぱりABUが忘れられず。
カーディナル33を購入。

と、紆余曲折ありつつ

現在
07ステラ1000Sを購入。しかも花梨ノブまで・・・

ロッドは@メガバス パガーニ60XUL(スプーン)
     Aメガバス 礁楽64UL(プラグ・ボトム・縦)

といった具合です。

バスがメインの時は、メガバスは一切使用しておりません。
※決してメガバスオタクではありませんのであしからず・・
パガーニ60XULは、特に癖が無いのが特徴かもしれない位、
何でもこなせるところが気に入っており、これからも使い続けると
思います。使っている人も少ないし・・・
※礁楽ははっきりいて見かけです。プラグでの釣りでバラシが激減した
実績もあり使用を続けているといった感じ。

巷を騒がせている様々なテクニックも、取り入れつつ
(見よう見まねの為、決して優れてはおりません。)
そこそこの釣果が得られるようになってきました。
情報収集も釣果に反映する時代ですね。。。。

しかし、某ブログ、某携帯サイト、某雑誌等々、拝見していますが、まぁ皆さんの探求心は
凄いものがありますねぇ。。。。脱帽です。
1匹の魚を釣るのに、ロッド・リール・ライン・ルアー・カラー・フック・スナップ・ノット・キャスト・アクション・リーリング・合わせ等々全てに様々な考えやテクニックが存在しているので、そりゃ大騒ぎですよね。まぁ、これだから楽しんですけど。

最近思うことは、それに伴い様々なところで誹謗中傷も聞かれるようになってきましたね。
楽しくやりたい人は楽しく。技を磨きたい人は更に研究を。道具に拘る人は更に拘り。好きなプロがいるなら真似するのも楽しい。といったようにいろんな人がいるので、それぞれがそれぞれを認めてあげて気楽にいきましょう!!
(釣り場のルール厳守、釣り人としてのマナーの徹底等モラル面は全員強制してでも向上していかなければいけないと思いますが・・・)

と、ちょっと上目線で神様みたいな発言しておりますが、私自身もすぐに情報に踊らされたりしてしまいますので、私自身が要注意人物かも。。。未だにトラウトを釣るより、広告に釣られる事が多いし。

最近多忙につき、管理釣り場に全くいっていないストレスにより、こんな記事になってしまいましたが、管理釣り場は単純に楽しいですよね。という事で。。。

次回は、最近はまっているワカサギ釣りでも記そうと思います。
(近日公開、自作電動リール・・・とにかく凄い!!!)

   


久々に復活!!! 2008年02月17日(日)
約1年、ブログを更新しておりませんでした。
しかし、見てくれている人が多いのにびっくりします。
それだけ、管理釣り場ファンが多いって事でしょうね。

この間、釣りを止めていた訳ではありません。
確りと、管釣りに通っておりました。

タックルも 07ステラを手に入れ、充実したフィッシングライフを送って
おりました。

しかし、そんな幸せは長く続くほど、世の中甘くないですね。

転勤!!!!!!

転勤先はどこでしょう!!

@ フランス
A イタリア
B 東京
C 大阪
D ハワイ
E 北海道
F 名古屋
G オーストラリア
H 鹿児島
I イギリス

ということで、続きはいつになるか・・・


群馬フィッシングショー 2007年02月26日(月)
2月26日群馬フィッシングショーに行って来た。
国際フィッシングショーは、今年も運悪く仕事だったので行けず。

午後4時ごろ会場に到着。
5時終了なので、残り1時間。

イベント等もすでに終わっていたようで、混んではいなかった。

今回の目的は、なんと言っても07ステラ
シマノHPや雑誌等々で機能や特徴は調査済。
後は実物を触るだけという事で、シマノブースに直行。

ありました!!

メタリックが輝いている07ステラ

実際手に取ると、想像以上に軽い。(1000Sしか触れていない)
スペックだと確か180gだったような・・・
しかし、軽い。

巻き心地は、シマノって感じ。(何となく)

まぁ、あまり詳しくインプレを記せるほど達者じゃないので、この辺で・・・

次にとりあえず一回り。
その後、メガバスブースで立ち止まる。
最近、ものすごい欲しいロッド“礁楽64UL”があったので、見て触って振ってみる。
とにかくカッコイイ。
性能がどうのこうのという前に、カッコイイ!!
このロッドのコンセプトも、魚種問わず、食わせのソリッドティップ云々・・・
という感じで、トラウトからバスまで使えそう(本来はメバルとか用なんだろうけど・・)

メガバスカタログ(¥1,000)を購入し、くじでアタリを引いて、X55をゲット!!

次に向かったのは、ウォーターランドブース。
目的は、ヨリトレール。
目的の物は、すぐに見つかり「なるほど」といった感じ。
しかし、ここで“もてもてリング”“もてもて棒”を発見。
すでに、村田基氏某コラムにて概要は知っていたので、ブースのお兄さんに詳しい使い方見せてもらう事に。

簡単に言うと、マジック。

しかし、これが難しい。

もてもて棒はすぐに、タネはわかった。
しかし、もてもてリングはなかなか解らない。
何度も何度も、お兄さんに実演してもらう。

ここで、蛍の光の音色が・・・

なんと5時。



今年の、群馬フィッシンショーは“もてもて棒”“もてもてリング”の謎解きに、大幅の時間を割き終了。

誰か、タネを教えて下さい。


マンティスフック恐るべし 2007年02月13日(火)
以前、宮城アングラーズヴィレッジ釣行時、レイクサイズに合わせ1.5g以下のスプーンを多用したが(普段は、2.5g以下は滅多に使わない)バラシを続出という事を記した。
下手くそなのは言うまでも無いが、フック形状にも着目

1.5gクラスのスプーンの殆どが、カルティバ♯8が純正。
カルティバの♯6(2.5g〜4.0gくらい?)使用時はあまり際立ったバラシは感じなかったが、♯8使用時のバラシの激増。

とうい事で1.5g以下のスプーンを全てマンティスフック♯8に交換。

何故、マンティスフックを選んだか?

どのフックの説明にも、たくましい内容が記されている。
説明文では判断つかず。
自身のスタイルからか?「乗せ?」「掛け?」
気持ちは「掛け」だが、冷静に判断すると乗った魚に掛けている仕草。といった感じだと思う。
という事で、自身のスタイルでは決められず。

前置きが長かったが、結局、形状のかっこよさと値段で決めた。

いざ実釣。

これが、なんとバラシが激減。
前回のレイクフォレスト釣行でのイトウもマンティスフック♯8(BUX1.5g)で伸ばされる事はなかった。
しばらく、マンティスフックを使用していこうと思う。

ちなみに、♯6のフックに関しては、純正でセットされているカルティバで特に不満を感じた事がないので、カルティバを使用していく。

まぁ、最近各メーカーから新形状のフックが次々とリリースされているという事から、フックも突き詰めていけば、さらに釣果が見込めるとは思うが、どうなんでしょう?

一つ思うことは、バスをやっていたときよりも数倍フック交換が必要かな?



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