| タンドラ・・・・・
2006年05月22日(月) |
最近、非常に気になっている車がある。
アメリカ製でありながら日本のメーカーが造っている一台のピックアップ!
それは、タンドラ・・・・!!!!  
エンジンはランクル100系のV8 4700cc!!!
顔つきは国産には見られない独特な雰囲気がある。
ライト周りはアメリカ産のセコイアに良く似ている。
アメリカトヨタは以前に、T100と言うピックアップで市場に乗り込んだが、
サイズの問題か、バリエーションの問題か、率直に言えば良い結果を得ていない。
その後、タコマやタンドラが市場に投入された。
タンドラは、アメリカトヨタが投入したフルサイズピックアップで、
シボレー、GMC、フォードやダッチが軒を連ねるピックアップ市場に殴りこみをかけた一台だ。
アメ車専門誌を見ているとチラホラ売りに出ているが、まだまだマイナーな存在かも・・・。
先日、とある雑誌を見ていたらタンドラに乗っている人が出ていた。
シルバーのボディーに大径ホイールをかましながら砂浜までドップリと入り込んでいた。
非常にカッコよかった!!
持ち主はサーファーで、タンドラは二台目の車らしい。
ちなみに、一台目はダッチラムピックアップ!!
なんと、二台ともピックアップなのだ!!
最高にカッコいい!!!
私は、よく人から趣味が変わっていると言われる。
ピックアップが好きではあるが、基本はクロカン四駆好きだ。
整ったスタイリングより、感性を刺激する変わった車が好きだ。
なかなか分かってもらいずらい趣味らしい・・・・・・。
でも、なんと言われようとゴッツイのが好きな私なのでした・・・・・・・・。
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| 21:01
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| ランドローバーが・・・・
2006年05月04日(木) |
現行ディフェンダーが生産終了との情報が・・・・・  
ただでさえレアな車で、探してもなかなか見付からないのに・・・・・・・!!
おいどん大ショック・・・  
こういう事ってあるんですね。
自分の中で目に掛けてて、他の人にはあまり知られたくない逸品が姿を変えてしまう・・・・
もしくは無くなってしまう・・・・・・。これはキツイですね!!
ディフェンダーに限らず、こういった経験をされた方もいらっしゃるのでは?
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| 12:06
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| ビックリグ・・!!(コンボイ)
2006年04月23日(日) |
アメリカを象徴する一つのアイテムでもある、コンボイ!!  
コンボイとは隊列を意味する言葉で、別の言い回しでビックリグとも言います。  
日本ではナカナカお目に掛かることは出来ませんが、アメリカでは現役で活躍しています!!
日本国内でも乗っている方がいまして、トラック関連の雑誌でお目に掛かる事が出来ます。
有名な所だと、ピータービルトやフレイトライナー、ケンワースにマック等・・・・。
日本ではごく一部に知られている感がありますが、ピータービルトが一歩リード気味みたいです。
ビックリグの凄い所は、エンジンやミッションが選べること  
エンジンなら、カミンズ、デトロイトディーゼル、キャタピラー、フォードなど様々です。
用途別にホイールベースも選べるだけでなく、スリーパーキャブ(寝床ですね・・)も最大クラスで
ワンルームマンション並みの大きさまであるってんだから、世の中広いもんです。 
排気量も凄くて、16000cc  さらに、燃料タンクは両サイドにあって合わせて1600L  
もちろん、車種によって内容はバラバラですが、私が知っている情報では上記の通りでした。
ミッションは16速あり、1〜8速が発進もしくは低速走行用で、9〜16速は通常走行用みたいです。
少し前に、夜中の番組で山梨に住むピータービルトに乗っていらっしゃる方が紹介されていました。
その時の映像を見たところ、ボンネットにより前方を走る小型車が隠れてしまう程のスケールでした!
その方は1992年式の、いわゆるクラシックタイプと呼ばれる型に乗ってらっしゃいました。
当時、その映像を見た私が絶叫した事は言うまでもありません!! カッコ良すぎ!!!  
感動を超えた驚きとも表現しうる状況になっていました。  
アメ車が好きな私にとっては、こういった車の存在が面白くて仕方がありません。  
アメ車以外にも好きな車は数多くありますが、分かりやすいインパクトを持っているのは
今の所、アメ車だけの様な気がします。(相当偏っていますけど・・・・)
一度は乗ってみたい!!そんな気にさせる車です・・・・・・。
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| 21:33
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| バック・トゥ・ザ・フューチャー
2006年04月22日(土) |
久し振りにバック・トゥ・ザ・フューチャーを見ました。  
主人公に匹敵する存在感を表す、デロリアンと言う車・・・・・。
世界最大の自動車メーカー、GMの元副社長であるデロリアン氏が、
自身の夢だったスーパーカーを造る為に立ち上げたDMCと言うブランドから生まれた車でした。
当時だけでなく今見ても斬新なステンレスボディーや、天に向かって開くガルウイングドア!!
初めて見た時は、何て凄い車なんだ!と思いました。
その後残念ながらデロリアン氏は亡くなってしまいますが、彼の残した最高傑作は
強烈なインパクトを残して今なお生き続けていますね!!!
さらには、映画の中で流れていたヒューイルイス・アンド・ザ・ニュースの”パワー・オブ・ラブ”!
パートTで主人公のマーティーが歌っていたジョニー・ウィンターの”ジョニーB・グット”など、
映画を盛り上げるアイテムが満載でした!  
タイムスリップした先の時代設定が1955年だったことから、周りを走る車もレアな物ばかり!
個人的には、何度見ても飽きません!!  
シリーズを通してキーとなっている時計台を、アメリカにあるユニバーサルスタジオで見た時は、
人目を気にせず絶叫した記憶があります。  
また、主人公のマーティーが両親から買ってもらったハイラックスピックアップ!!
あの角張ったボディーや絶妙にリフトアップされた車高は、今見てもカッコイイ!!!
あの時代から見習う事は数多くある気がします。温故知新じゃないけれど
再発見する事が多いし、凄く勢いのあった時代だったことは確かですよね。  
普段映画をほとんど見ない私ですが、この映画だけは何回見たか分かりません!!  
ただの車バカがハマッている事だと言えばそれまでですが、最近の映画でこれ程までに
影響力を持ち、夢を見させてくれた作品は知りません。  
話は変わりますが、主人公マーティーの親友である、エメット・ブラウン博士!通称・ドク!!
その彼が飼っている愛犬、アインシュタイン!!・・・・・・可愛いですね・・・・・・。  
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| 23:45
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| ランドローバー!
2006年04月21日(金) |
ディフェンダーと言う車を知っていますか?
私自身、知ったのは数年前になるんですが、とにかくインパクトあり過ぎ!!
昔ながらの角張ったボディーに丸いヘッドライト。そして何より垂直に立つAピラー!!
最近の四駆では見ないスタイリングに、一瞬で心奪われたのです。
最近でこそ正規輸入されているみたいですが、私が知った当時は限定でした。
ディフェンダー90のアトランティスブルー・・・・・・。一度は乗ってみたい!!!  
リベット打ち丸出しのアルミボディーに、ディスカバリーにも載っている4.0Lエンジン!
しかも、V8!! さらに、なんと6人乗り!!!!(ショートモデルなのに・・・後席は対面掛け!!)
しかしながら、オートマのみ!という点が、唯一納得出来ないですけども・・・・・・。
そんなディフェンダーと言う車・・・・。名前からして良いですね!
まず、中古車市場ではなかなか見る事が少ない稀少車である点も面白い!
今の私が乗るには時期尚早 なので、見合う男にならねば!と思う次第なのです。
やはり、乗らされているよりも乗りこなしたい!と思うのです。
デジタル機器満載の現代車に比べれば、よほど難しいと思います。
しかし、そんな車がまだ造られている事実は私にとって大きな喜びであり、
大きな楽しみでもあるのです。
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| 11:35
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| RSの・・・・
2006年04月19日(水) |
ヴィッツRSに乗った経験のある人!こんな事感じませんでしたか?
・インパネでかくない?(近くない?)
・イスの位置高くない?(スポーツモデルなのに・・・)
・シフトレバーの位置低くない?(マニュアル車に限るよん )
・後部座席のヘッドレストでかくない?
・意外と乗り心地硬くない?
・意外とマフラー音するじゃん!(純正なのに・・・)
・黒内装カッコイイじゃん!(好みはありますけどね・・・)
・・・・などなど、言い出したら切りがありませんけども、
ベタ踏みで高速をかっ飛ばし、ラフなシフトチェンジにも耐え、
昼間の市街地渋滞でエアコンON&オーディオ全開にもめげず、
平均でリッター11Km/h以上!!!  
やるじゃない、ヴィッツRS・・・・・・・  
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| 19:08
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| ヴィッツRSって・・・・
2006年04月18日(火) |
普段何気なく乗っている我が愛車、vitz RS!
燃費が良くて小回りも効く、非常に便利な車!!
通常グレードとは一線を画すパーツが盛り沢山!エンジンは1SZではなく1NZ!
専用のエアロはフォグランプ付きでアルミは15インチ!更には足廻りも通常とは違うこの車は、
ノーマルの13インチホイールが入らない!!何故なら専用ブレーキを備えるから!
ひとたび高速に駆り出せば、あれよあれよと○○○kmへ・・・・・。
なかなか使える車だけど、まだまだなところも・・・・・・ |
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| 23:37
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