説教 [2006年02月23日(木)]
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説教と言っても、僕のタワゴトではなく、近所の坊さんのお説教です。
毎年、近所の寺で元旦の0時からおつとめがありまして、ここ10年ばかり 一升瓶持って行ってます。(おつとめの後、みんなで飲み会です。(^^;) 今年のお説教は、 「今、光が届いたのではない。光に遇わなかった(気づかなかった)だけだ。」 と言うお話で、かいつまんで言うと、 「普段気づかずに過ごしているけれども、何かのおりに仏様のお光りに気が付くことがある。 その時初めて気づいたけれども、仏様はそれまでもずっと照らしてくださっていたんですよ。 感謝の気持ちを持って見渡すと、お光りで照らされていることが分かりますよ。」 と言うようなお話でした...たぶん。 (その後、酔っぱらったんで、チャンと覚えてないんです。(^^;) 例えはちょっと違いますが、 いつもは、「居ても居なくてもいいや」と、思っている人でも、いざ居なくなると その人の存在の大きさに気づかされるようなモノですかね。 信心はそんなに無いんですけど、感謝の気持ちは忘れないでおこうと思います。 (ワガママ、気儘なんだよなぁ...。σ(^^;) |



、電車に乗ろうとしたら階段のシャッターが閉まってて大ピンチ!
」ってことじゃないか







いらっしゃいませ。
日頃のオコナイが良いんで、ご褒美じゃないですか?
そんな時、僕ならホッとして寝込んでしまい、
結局乗り過ごしてタクシーになっちゃうとか...。