嵐のような [2007年01月26日(金)]
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今日は、朝から嵐の様な一日でした。
昨日までの出張疲れか、寝違えた様に背中が痛い。 ![]() 不調の身体を無理矢理動かし、朝、「ホームに停車している電車に乗りたいなぁ」と、 思いながら地下鉄の階段を降りていると... 後ろから、オッサンが転がり落ちてきた。 ![]() ![]() そんなにジタバタしなさんなや。(危うく巻き添えを食うところでした) 会社では、僕が居ない間に、工場内でいろいろトラブルが発生していたみたい。 ケッコウ使い倒してる機械多いからなぁ。 しかも今日から、上司が旅行。 ![]() いきおい、仕事が増えてきます。 運の悪いことに、上司が、チョコチョコっと、でっち上げたサンプルの注文が...。 仕様を書いたモノが見あたらない。 ![]() たぶん、コレで良いはず...って、僕と若手の二人で、上司好みのスペックを でっち上げて、製造指示。(こんなんで、良いのか?) その他なんだかんだと雑用をこなしていると、時間のたつのが早い、はやい。 最寄り駅まで帰ってきて、Lagunaに乗り込んだら、 本当の嵐が。 閃光 と土砂降り の冬の嵐でした。 |






と土砂降り
の冬の嵐でした。







オッサンは、僕の足に当たって止まりましたから。アブネェナァ
僕の家の辺りは9時前頃が嵐の最盛期でした。
ビワゴンさんちに落ちましたか! 経験はないですが、恐怖体験でしょうねぇ。
真冬のホラーですね。
何事もなかったようですから話のネタですけど、おっかねぇ〜〜。