ホンダウイング横山輪業の活動日記です。
皆様に新鮮で楽しいホンダの情報をお届けします。

 
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メッキモンキーが気になる! 2017年03月24日(金)
東京モーターサイクルショーに行ってきました。



整備振興会二輪自動車支部のブースの担当日です。


担当時間が終わって、会場を見てきました。
やはり気になるのはホンダのブースです。

X-ADV

CBR250RR


気になるのはメッキモンキーです。
モンキー・50周年スペシャルとなっています。

HMJの加藤社長はモンキーが生産終了することを明らかにしました。



このモンキーが発売されるなら、最後のモデルとなるのは間違いないようです。

処で、ホンダブースの看板も気になりました。

新しいホンダのショップはこのような看板に統一されるのでしょうか。


ホンダの話題・・・ 2017年03月21日(火)
大阪モーターサイクルショー2017は閉会しました。
その記事を見ると、
「ホンダ CBR250RR、国内発売が待ち遠しい!!」
とか 「あの隠れ名車がオシャレに復活…ホンダ レブル250」
等、ホンダの話題が多く見られます。





  写真など、Responseより

東京では24日(金曜)から開催されます。



たのしみですね・・・

明日は定休日です。
また明後日・・・


「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし発売 2017年03月17日(金)
Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。







●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
CBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック) 2,014,200円(消費税抜き本体価格 1,865,000円)
CBR1000RR(ヴィクトリーレッド) 2,046,600円(消費税抜き本体価格 1,895,000円)
CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド) 2,462,400円(消費税抜き本体価格 2,280,000円)

横輪での展示車両はありませんが、まもなく開催される東京モーターサイクルショーで展示されます。
是非、MCSで最先端のバイクを実感してください。


モンキー・50周年アニバーサリー 2017年02月28日(火)
モンキーは1967年、公道走行可能な「モンキーZ50M」発売以来、小柄な車体や、 粘り強く扱いやすい4ストロークエンジンの搭載等の商品魅力により、身近な移動手段だけでなく、レジャーユースやコレクターアイテムとして幅広いお客様にご好評を頂いており、2017年に50周年を迎えることができました。
この度、生誕50年を記念し、コンパクトで愛らしいスタイルに、初代「モンキーZ50M」を彷彿させる白と赤のカラーリングにチェックシートと、ウイングマークのタンクバッジを採用し、際立つ個性と伝統を表現した 「モンキー・50周年アニバーサリー」を50周年記念モデル第1弾として発売いたします。



<50周年アニバーサリー特別装備>
・50周年ロゴ入り専用シート
・50周年ロゴ入りフューエルタンク
・50周年エンブレム付きサイドカバー
・ウイングマークタンクバッジ
・50周年ロゴ入りメインキー
・結晶塗装シリンダーヘッドカバー











モンキー・50周年アニバーサリー発売を記念して、ご購入のお客様にオリジナル・モンキーヘルメットをプレゼントいたします。
先着5名様です。


*ヘルメット画像はイメージです。
*ヘルメットのお渡しは4月の予定です。

メーカー希望小売価格¥352,080(消費税抜本体価格 ¥326,000)
横輪50th価格¥337,500−(税込)です。
ご検討お願いいたします。


処で、ホンダ・ホームページのモンキーからイエローとハーベストベージュがなくなっていることはご存知でしょうか。
*従来のプラズマイエローとハーベストベージュの2モデルは廃止し、グラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)は継続販売
となっています。
無くなってしまうのは時間の問題です。。。。


続きを読む…
CRF250RALLY登場!! 2017年02月13日(月)
本日、発表です。
Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒250ccエンジンを搭載し、大型スクリーンや大容量フューエルタンクなどを装備したアドベンチャーモデル「CRF250 RALLY」を、2月20日(月)に発売します。
ホンダ広報より

主な特徴をお知らせします。
ヘッドライト/フロントウインカー
・カーボン調のライトケースを有し、ラリーマシン同様にフレームマウントされた左右非対称の二眼LEDヘッドライトは発光効率の高いデュアルチップLEDを採用。
・ロービームではより幅広い範囲を、ハイビームではより遠方を照射できるよう、配光を調整。
*ロービーム時は左側のみ点灯
・シャープな形状の小型LEDウインカーを採用。



ウインドプロテクション
・エアマネージメントを考慮し、最適設計された、固定式ウインドスクリーン/シュラウド/ナックルガード/アンダーカバーを採用し、防風性能を追求。
・空気抵抗の低減を図り、高速での長距離移動でもライダーに負担が少ない快適な巡航性能を実現。



メーター回り
・タコメーターに加え、時計、燃費計などの豊富な情報を表示する、フルデジタルメーターを採用。
・メーターパネル上方には、ハンドルバー同径のΦ22.2mmのアクセサリーバーを配置し、アクセサリーパーツの装着に対応。



フューエルタンク
・タンク容量とライディングポジションの自由度を両立させた10Lの大型フューエルタンクを採用。
・ヒンジ式のタンクキャップを採用。



小型LEDリアウィンカー / 大型ツールボックス
・新形状のテールライトを採用。リアフェンダー形状の変更と合わせて、リア周りの軽快感を演出。
・フロントと同様に、リアにも小型LEDウインカーを採用。
・左サイドカバーの内側には、キーロック付の大型ツール
ボックスを配置。車載工具に加え、小物類の収納スペースを確保。



ブレーキ / ABS
・制動力とコントロール性に配慮した大径Φ296mmのウェーブ形状フローティングディスクを、フロントブレーキに採用。
・メーター右下に配置したスイッチで、リア側のABS機能をオン/オフに設定する事ができる、モード切替機能付き。
ブレーキターンやテールスライドなどオフロード走行特有のファンライドにも対応。



車両は展示中です。
ご検討お願いいたします。


「CBR250R」「CB250F」マイナーチェンジ! 2017年02月09日(木)
 Hondaは、軽二輪ロードスポーツモデル「CBR250R」「CB250F」のカラーリングを変更して、2月10日(金)に発売します。

●CBR250R
スピード感あふれるスタイリングのCBR250Rは、ミレニアムレッド、ブラック、ロスホワイトの全3色のカラーバリエーションを設定しました。ミレニアムレッドはウイングをモチーフとしたスポーティーなストライプを採用。ブラックはミドルカウルのCBRロゴを新デザインに変更するとともに、アンダーカウルにHondaロゴを追加しています。また、両カラーともにシリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーを高級感のあるブロンズ色としています。なお、ロスホワイトのカラーリングは従来のカラーを継続しています。
●CB250F
たくましくダイナミックなネイキッドスタイルのCB250Fは、ミレニアムレッド、ブラックの全2色のカラーバリエーションを設定。新たにラジエーターシュラウドおよびシートカウル側面に躍動感あるグラフィックのストライプを採用したほか、シリンダーヘッドカバーとクランクケースカバーをブロンズ色とし、高級感を演出しています。
 ニュースリリース> バイク関連ニュース より



スペック、メーカー希望小売価格に変更はありません。
今までのモデルは旧型となるため、大変お買い得な価格になっています。
新旧モデルとも、ご検討お願いいたします。


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「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し発売 2017年02月02日(木)
Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」と「PCX150」のカラーバリエーションを変更し、2月10日(金)に発売します。

今回、鮮やかな発色でアクティブな印象のクリッパーイエローを設定したほか、PCXの上質感をより際立たせるツートーンのボディーカラーを施した、キャンディーロージーレッド(ツートーン)、ポセイドンブラックメタリック(ツートーン)を設定しました。
ツートーンボディーカラーは、ロアカバーをシルバーとすることで、より精悍な印象としたほか、ボディーカバーに躍動感のあるストライプを施すとともに、レッドのステッチをあしらったツートーン(ブラック×グレー)のシートを採用。
 2017年2月1日 ホンダ広報より


本日入荷した新色クリッパーイエロー です。

キャンディーロージーレッド(ツートーン)

ポセイドンブラックメタリック(ツートーン)

今回のツートーンは限定ではなく、継続モデルです。
2016年の限定モデルとは違い、引き締まった色遣いで期待が持てます。
ツートーンはまもなく入荷いたします。


見えない変更点 2017年01月24日(火)
新しいCB1100シリーズは”EURO4"に対応しています。
排出ガス以外の規制にも対応しています。
2つあります。
1つはバイクの「車載式故障診断装置(OBDシステム)」装備義務化。
2つめは「燃料蒸発ガス規制」

具体的にはVFR800の環境仕様に「環境性能情報」があります。
そこに「参考」として
・二次空気供給装置
・三元触媒(モノリス)
・空燃比フィードバック制御機構
・シールド式ブローバイガス還元装置採用
・燃料蒸発ガス抑止装置
・車載故障診断装置
の記載があります。
対応していることが分かります。
(CB1100には環境仕様が表示されていません)

昨日もCB1100RSでご紹介した、燃料蒸発ガス抑止装置についてもう少し見てみます。
機能は
”FUELタンクから発生する蒸発ガスを吸着〜蓄積し、エンジン始動時に燃焼室へ供給する「チャコールキャニスタ」を採用し、大気に放出させない”
ことです。
構成要素は
・フューエルタンク
・チャコールキャニスター
・パージコントロールバルブ
です。


 図は自動車検査・登録情報のHPより

フューエルキャップにも隠された構造があります。
これまでのエアープレーンタイプと同じに見えますが、違いがあります。
キャップには正圧バルブと負圧バルブが組み込まれています。

太陽熱等で加圧されたタンク内の気化燃料は正圧バルブー>ブリーザーシールを通して、チャコールキャニスターに蓄積され、大気中には放出されません。

見えないところで変更がなされています。


続きを読む…
CB1100RS入荷しました。 2017年01月23日(月)



CB1100RSです。
特徴をご紹介します。
・フランジレスフューエルタンク
・エアプレーンタイプのフューエルキャップ
・アルミプレス製サイドカバー
・SDBV(ショーワデュアルベンディングバルブ)採用のフロントフォーク
・ELDヘッドライト、テールランプ
・ウエーブキー
・スポーツグリップヒーター、ETC標準装備
・ヘルメットホルダーとは別のシートロックキー
・フック付きグラブバー
・前後17インチのアルミキャストホイール(L字バルブを採用)
・アシストスリッパークラッチを新たに採用

CB1100 RSは、リアフェンダーやパイプで構成されたリアガーニッシュ、さらにはメーターカバー、ウインカーケース、ホーンカバーなど各部をブラック塗装仕上げとし、精悍な佇まいを追求している。

ちょっとしたことですが、L字エアーバルブはエアー調整が楽になりました。


見えない機構も追加されています。
燃料蒸発ガス抑止装置です。
機能は
”FUELタンクから発生する蒸発ガスを吸着〜蓄積し、エンジン始動時に燃焼室へ供給する「チャコールキャニスタ」を採用し、大気に放出させない”
ことです。
構成要素は
・フューエルタンク
・チャコールキャニスター
・パージコントロールバルブ
です。

パージコントロールバルブが見えていますが、チャコールキャニスターはその後方にあります。
シート高は78.5cmで前モデルのEXと同じです。
なお、ニューEXは78cmで0.5cm低くなりました。

ご注文お待ちしています。


ニューCB1100発売 2017年01月19日(木)
「Hondaは、空冷直列4気筒1100ccエンジンを搭載した定番の大型ロードスポーツモデル「CB1100」と「CB1100 EX」の各部の熟成と深化を図るとともに、17インチホイールを採用するなど、より軽快感のあるスポーティーな乗り味を実現した「CB1100 RS」を新たに追加し、1月20日(金)に発売します。

今回のCB1100シリーズはシンプルでエモーショナルな佇まいと新たな走りの方向性を拡げることをねらいに、初代からの開発コンセプトを継承しつつ、CB1100 EXは所有する喜びをさらに深め、細部に至る仕上げと質感を追求し伝統的なスタイルの深化を図るとともに、従来モデルより5kgの軽量化を実現させました。CB1100 RSはスポーティーな走りを実現する17インチホイールの足回りを採用し、車体ディメンションや足回り主要部品を変更するとともにCB1100 EXよりもさらに3kgの軽量化を図り、応答性の高い軽快なハンドリングを実現させました。CB1100は従来からの端正なデザインを継続しながら、CB1100シリーズ共通の新設計マフラーとエアクリーナーを装着し、空冷直列4気筒エンジンの魅力を深化させました。」

2017年01月19日ホンダ ニュースリリース より

入荷した2017年モデルのCB1100EXです。
改めてお知らせします。
アップハンドル仕様のTYPE1とローハンドル仕様のTYPE2です。
アップハンドル仕様

ローハントル仕様

特徴を幾つかご紹介します。
・フランジレスフューエルタンク
・アルミプレス製サイドカバー
・SDBV(ショーワデュアルベンディングバルブ)採用のフロントフォーク
・ELDヘッドライト、テールランプ
・ウエーブキー
・スポーツグリップヒーター、ETC標準装備
・ヘルメットホルダーとは別のシートロックキー
・フック付きグラブバー


・SDBV(ショーワデュアルベンディングバルブ)採用のフロントフォーク


・ELDヘッドライト、テールランプ
・メーターの中央はETCのアンテナです。

・ナンバーステーがグロ-バルモデルであることを示しています。


・ヘルメットホルダーとは別のシートロックキー
・ヘルメットは掛けやすく、シートロック解除もし易くなりました。


・フック付きグラブバー
・丸棒になったグラブバーは使い易さアップ。


タイプ1、タイプ2復活のCB1100EX
展示中です。
CB1100RSはまもなく入荷予定です。
入荷次第、お知らせします。



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