ホンダウイング横山輪業の活動日記です。
皆様に新鮮で楽しいホンダの情報をお届けします。

 
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休業日
充実のロードサービス提携二輪組合ロードサービスカード


入荷しました。 2017年05月11日(木)
CBR250RRのソードシルバーメタリックです。











待望のCBR250RR
15日にはヴィクトリーレッドが入荷予定です。
ご検討お願いいたします


Rebel 250展示中!! 2017年04月22日(土)
入荷しました。
Rebel 250〈ABS〉


車名・型式:ホンダ・2BK-MC49
全長(mm):2,190
全幅(mm):820
全高(mm):1,090
軸距(mm):1,490
最低地上高(mm):150
シート高(mm):690
エンジン種類:水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒
総排気量(cm3):249





展示中です。
実車に触って、またがってみてください。
ご来店お待ちしています。


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「CBR250RR」を発売 2017年04月20日(木)
 CBR250RRは250ccクラスのスーパースポーツモデルとして、CBR“RR”シリーズの思想「トータルコントロール〜操る楽しみの最大化」を共通の背景としながら、「直感、体感、新世代“RR”」を開発コンセプトに、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計しました。

●メーカー希望小売価格 (消費税8%込み)
CBR250RR (マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック)
756,000円(消費税抜き本体価格 700,000円)
CBR250RR (ヴィクトリーレッド)
777,600円(消費税抜き本体価格 720,000円)
CBR250RR<ABS> (マットガンパウダーブラックメタリック、ソードシルバーメタリック)
806,760円(消費税抜き本体価格 747,000円)
CBR250RR<ABS> (ヴィクトリーレッド)
828,360円(消費税抜き本体価格 767,000円)

【特徴】
・250ccクラス初スロットルバイワイヤシステム。
スロットルグリップの開度を機械式ワイヤー構造ではなく電気信号を介して伝達するスロットルバイワイヤシステムを採用。スロットルグリップ操作に対してより緻密なスロットルバルブ制御を図ることにより、上質で安定感ある加速フィールを獲得している。



・3つの走りのテイストを、自在に楽しむ。
電子制御のスロットルバイワイヤシステムを活かし、好みに合わせて選べる3つのライディングモードを設定。パワーフィールの明快な差を自在に堪能できる。

〈Sport〉
オールラウンドにリニアな加速を楽しめる標準モード
〈Sport +〉 
より力強い加速が楽しめる、レスポンスを強調したモード
〈Comfort〉 
タンデム時など、よりリラックスした走行が楽しめる快適性を重視したモード

気になる納期について
各販売店がそれぞれ大量のオーダーを入れている模様で、入荷には時間が掛かりそうです。
横輪もABS付きを中心に先行オーダーを入れています。
5月12日発売ですが、ホンダからの納期回答はまだ出ていません。
ABS付きは比較的早く納車できる見込みです。
ご検討お願いいたします。


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アドベンチャーモデル「X-ADV 2017年04月18日(火)
 Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、低回転域から高回転域まで扱いやすい、水冷・4ストローク・OHC・4バルブ直列2気筒745ccエンジンに、定評のデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせ、アドベンチャーモデルの力強さとコミューターモデルの利便性を高次元で融合させた「X-ADV(エックス エーディーブイ)」を、4月14日(金)に発売しました。

●販売計画台数(国内・年間)
400台
●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
X-ADV
デジタルシルバーメタリック 1,209,600円(消費税抜き本体価格 1,120,000円)
ヴィクトリーレッド 1,242,000円(消費税抜き本体価格 1,150,000円)



多機能なスピードメーターと別体インジケーター。


容量21Lのラゲッジスペースはヘルメットを収納できます。
ETC本体と、アクセサリーソケットも装備されています。


アルミ製のスポークホイール(ステンレススポーク、チューブレス仕様)とブロックパターンタイヤ
迫力あります。


入荷しました。


明日は定休日です。
また明後日・・・


Rebel 250/500 新発売 2017年04月14日(金)
今回発売するレブルは、デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、特徴的な形状のフューエルタンクやくびれのあるナロースタイルのフレームボディー、ワイド&ファットサイズの前後タイヤ、ブラックに仕上げたエンジンや各部パーツの採用により、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でカスタマイズを想起させるスタイリングとしました。
車体は、年齢や体格にとらわれず幅広い層のお客様が楽しめるよう、軽量かつ690mmの低シート高とするとともに、ミドルポジションのステップを採用することで、アップライトなライディングポジションを実現しています。
 エンジンは、低回転域でもトルクフルで扱いやすく、高回転域まで気持ちよく伸び感のある出力特性を実現。また、エンジン内部のギアの仕様やマフラーの内部構造を最適化することで、エンジンのメカニカル音や心地良い排気サウンドとパルス感を実現しています。

●メーカー希望小売価格 (消費税8%込み)
レブル250 537,840円(消費税抜き本体価格 498,000円)
レブル250〈ABS〉 588,600円(消費税抜き本体価格 545,000円)
レブル500 785,160円(消費税抜き本体価格 727,000円)

●スタイリング
・デザインコンセプトを「SIMPLE」「RAW(未加工の素材)」とし、タフでクールなイメージを表現するとともに、自由な発想でのカスタマイズを想起させるスタイリングを表現。
・レブルを特徴付ける印象的な形状のフューエルタンクを採用。
・ライダーの股下でくびれを持たせたナロースタイル形状のフレームボディーを実現。
・迫力あるスタイリングを演出する16インチのワイド&ファットサイズの前後タイヤを採用。

Rebel 250
Rebel 500
ホンダ・広報より

レブル250のシルバーはまもなく入荷いたします。
おたのしみに・・・


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「Dio110」に新色を追加し発売 2017年04月10日(月)
Hondaは、軽快な走りとスタイリッシュな外観などで好評を得ている原付二種スクーター「Dio110」に新色を追加し、4月14日(金)に発売します。
 今回、ブラックを基調としたボディーカラーの随所にレッドカラーを配し、スポーティーなイメージをより強調したマットギャラクシーブラックメタリックと、上質感のあるランベントシルバーメタリックの2色を新たに設定。従来のエグザルテッドブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック、パールジャスミンホワイトを含む、全5色の豊富なカラーバリエーションとしました。

マットギャラクシーブラックメタリック


価格は前モデルの¥2,000(税別)アップです。
マットギャラクシーブラックメタリックはさらに¥3,000(税別)アップです。

ご注文お待ちしています。


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メッキモンキーが気になる! 2017年03月24日(金)
東京モーターサイクルショーに行ってきました。



整備振興会二輪自動車支部のブースの担当日です。


担当時間が終わって、会場を見てきました。
やはり気になるのはホンダのブースです。

X-ADV

CBR250RR


気になるのはメッキモンキーです。
モンキー・50周年スペシャルとなっています。

HMJの加藤社長はモンキーが生産終了することを明らかにしました。



このモンキーが発売されるなら、最後のモデルとなるのは間違いないようです。

処で、ホンダブースの看板も気になりました。

新しいホンダのショップはこのような看板に統一されるのでしょうか。


ホンダの話題・・・ 2017年03月21日(火)
大阪モーターサイクルショー2017は閉会しました。
その記事を見ると、
「ホンダ CBR250RR、国内発売が待ち遠しい!!」
とか 「あの隠れ名車がオシャレに復活…ホンダ レブル250」
等、ホンダの話題が多く見られます。





  写真など、Responseより

東京では24日(金曜)から開催されます。



たのしみですね・・・

明日は定休日です。
また明後日・・・


「CBR1000RR」「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし発売 2017年03月17日(金)
Hondaは、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒1000ccエンジンを搭載し、徹底した軽量・コンパクト化や新たな電子制御技術を採用するなど、総合性能を高めた大型スーパースポーツモデル「CBR1000RR」と、CBR1000RRをベースに、足回りなどの専用化とさらなる軽量化を図った一人乗り仕様の「CBR1000RR SP」をフルモデルチェンジし、3月17日(金)に発売します。







●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
CBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック) 2,014,200円(消費税抜き本体価格 1,865,000円)
CBR1000RR(ヴィクトリーレッド) 2,046,600円(消費税抜き本体価格 1,895,000円)
CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド) 2,462,400円(消費税抜き本体価格 2,280,000円)

横輪での展示車両はありませんが、まもなく開催される東京モーターサイクルショーで展示されます。
是非、MCSで最先端のバイクを実感してください。


モンキー・50周年アニバーサリー 2017年02月28日(火)
モンキーは1967年、公道走行可能な「モンキーZ50M」発売以来、小柄な車体や、 粘り強く扱いやすい4ストロークエンジンの搭載等の商品魅力により、身近な移動手段だけでなく、レジャーユースやコレクターアイテムとして幅広いお客様にご好評を頂いており、2017年に50周年を迎えることができました。
この度、生誕50年を記念し、コンパクトで愛らしいスタイルに、初代「モンキーZ50M」を彷彿させる白と赤のカラーリングにチェックシートと、ウイングマークのタンクバッジを採用し、際立つ個性と伝統を表現した 「モンキー・50周年アニバーサリー」を50周年記念モデル第1弾として発売いたします。



<50周年アニバーサリー特別装備>
・50周年ロゴ入り専用シート
・50周年ロゴ入りフューエルタンク
・50周年エンブレム付きサイドカバー
・ウイングマークタンクバッジ
・50周年ロゴ入りメインキー
・結晶塗装シリンダーヘッドカバー











モンキー・50周年アニバーサリー発売を記念して、ご購入のお客様にオリジナル・モンキーヘルメットをプレゼントいたします。
先着5名様です。


*ヘルメット画像はイメージです。
*ヘルメットのお渡しは4月の予定です。

メーカー希望小売価格¥352,080(消費税抜本体価格 ¥326,000)
横輪50th価格¥337,500−(税込)です。
ご検討お願いいたします。


処で、ホンダ・ホームページのモンキーからイエローとハーベストベージュがなくなっていることはご存知でしょうか。
*従来のプラズマイエローとハーベストベージュの2モデルは廃止し、グラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)は継続販売
となっています。
無くなってしまうのは時間の問題です。。。。


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