あっはっはっはっは!!!!!!!
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こんにちはトリゾーですw
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ねたがありません!!!!!!
ゴメンなしゃい・・・・。
■『トリゾーの突撃レコードホルダーズ』
レポーターは桂トリゾー。今回はロシアのバイコヌール。非常に優秀な警察犬のレポートに来たらしい。どうやらその警察犬は「世界一長く噛みつける警察犬」らしい。名前はロマノフ。
街の看板には「WELCOME」の文字の隣に、説明のしづらいユルい感じの犬が描かれている。
なぜか秘密警察が綱引きをしている。
そして「世界一長く噛みつける警察犬」ロマノフ君の登場。
トリゾーがマイクを向けるとマイクに噛みついて放さなくなる。
いよいよ本番。トリゾーが噛みつき用のサポーターを左腕に装着する。
やってくるロマノフ君。トリゾーを押し倒し、左腕ではなくマイクに噛みつく。
トリゾー 「こ、こっちだ、ロマノフ君!!」
トリゾーの顔をペロペロと舐めるロマノフ君。
トリゾー 「噛んで!噛んで! 噛まなきゃ帰れない!!」
しかしただ顔をペロペロ舐めるだけのロマノフ君。
トリゾー 「これがロシアの脅威なのでしょうか?はたまた極東の驚異なのでしょうか? 噛まなアカンで!!(阿寒で) ……トリゾーです。」
今度はサポーターを外しての挑戦。飛びかかるロマノフ君。トリゾーにマウンティングし、腰をカクカクと動かしはじめる。
それを呆然と眺める秘密警察たち。
トリゾー 「時間だけが、大地、この冷たい大地に流れていくだけです。……トリゾーです。」
腰を動かすのを止めないロマノフ君。
トリゾー 「人生初めて味わうこの快感。なんなんでしょう? 噛んでも舐めてもどうでもいいような、アンビヴァレンツな気持ちが、二律背反的に、二律的に…。」
トリゾー 「ああーおかしな気持ちになってきました。脈がドックドック、ドックドックと(DOG DOGと)……トリゾーです。」
トリゾーです。